そういえば「岐山」っていうくらいだしどう見ても火山なので(あ、「温氏は火を使う」ってそういうことか)当然だけど、教化司の階段なかなかだねぇ。
↑坂と階段の町で育ったので、どのあたりまで息切れずに行けるか興味津々
温晁も登るの?
自分家だから、出掛けたら毎回だね、大変だねぇ(棒)
どうでもいいけど(超絶冷たい)
とうとう雲夢を制圧……というか滅ぼしにきた温晁。
よくもまあ、子供まであんな風に殺せるよね……
クズはどっちよ。
江楓眠と虞紫鳶の姿を見ても、二人が愛し合っていたなんて微塵も感じ取れない感性の欠如。
あぁ、それを感じ取れるなら、あんな事はしないか。
尊敬する江宗主をけなされて、耐える江澄と魏嬰の姿も辛い。
あの姿を見て、少しも辛くならない、苦しくならない人がいるんだろうか。
どれだけの悲しみと恨みを、温氏はこの世に生んだのだろう。
温逐流、虞紫鳶と面識……というか、関わりがあるんですね。
昔馴染み的な。
もしかしたら、温逐流は虞紫鳶に想いを寄せていたのかも知れない。
でも結局、悪は滅びる。
温旭は首を落とされ晒されて、王霊嬌は幻に怯え狂い自ら命を断った。
温晁も幻に翻弄され、全身傷を負って。
火傷かなーって思う傷もあるけど、何かに毟り取られたような、引き裂かれたような傷もある。
傷を負わせたのはおそらく。
温氏の家系に入れてやる、と言われた時の温逐流の
「必要ない」
という言葉は、もう死を悟っていたんでしょうね。
あの赤い女性は怨霊の化身なのかな。
いくら恩があるとはいえ、命をかけるだけの……
いや、これはもう温逐流にしか分からないよね……
最期は江澄が虞紫鳶から受け継いだ紫電で首を吊られ、息絶える。
温旭、温晁、王霊嬌、温逐流。
これが末路か、と思いました。
以下、単発で感じたこと。
でっかいわんこの牢屋から出てきて
「腹が減った」
という魏嬰達の一連の会話で、姑蘇での座学の日々を思い出している(であろう)シーン、つらい。
あの座学の日々が、厳しいけれど楽しくて、若者たちに思い出として刻まれているんですね。
きっと良い思い出だったのに、あの頃の雲深不知処はもうない。
ただ、あの饅頭を食べる羨羨は好き。
めんこすぎてどうにかなりそう。
フォロワーさんが饅頭作ってて、すっっっごく食べたい。
実家が中華街のすぐそばなので実家にいればいそいそと中華街へ行くんだけど、今は遠く離れた地にいるからそうもいかなくて。
いつか本場の饅頭食べに行きたい。
やっぱり、もう少し話数を減らして整理しないと。
頭の容量ないんだから(笑)
これでやっと進める。
不夜天へ行ってきます。
↑坂と階段の町で育ったので、どのあたりまで息切れずに行けるか興味津々
温晁も登るの?
自分家だから、出掛けたら毎回だね、大変だねぇ(棒)
どうでもいいけど(超絶冷たい)
とうとう雲夢を制圧……というか滅ぼしにきた温晁。
よくもまあ、子供まであんな風に殺せるよね……
クズはどっちよ。
江楓眠と虞紫鳶の姿を見ても、二人が愛し合っていたなんて微塵も感じ取れない感性の欠如。
あぁ、それを感じ取れるなら、あんな事はしないか。
尊敬する江宗主をけなされて、耐える江澄と魏嬰の姿も辛い。
あの姿を見て、少しも辛くならない、苦しくならない人がいるんだろうか。
どれだけの悲しみと恨みを、温氏はこの世に生んだのだろう。
温逐流、虞紫鳶と面識……というか、関わりがあるんですね。
昔馴染み的な。
もしかしたら、温逐流は虞紫鳶に想いを寄せていたのかも知れない。
でも結局、悪は滅びる。
温旭は首を落とされ晒されて、王霊嬌は幻に怯え狂い自ら命を断った。
温晁も幻に翻弄され、全身傷を負って。
火傷かなーって思う傷もあるけど、何かに毟り取られたような、引き裂かれたような傷もある。
傷を負わせたのはおそらく。
温氏の家系に入れてやる、と言われた時の温逐流の
「必要ない」
という言葉は、もう死を悟っていたんでしょうね。
あの赤い女性は怨霊の化身なのかな。
いくら恩があるとはいえ、命をかけるだけの……
いや、これはもう温逐流にしか分からないよね……
最期は江澄が虞紫鳶から受け継いだ紫電で首を吊られ、息絶える。
温旭、温晁、王霊嬌、温逐流。
これが末路か、と思いました。
以下、単発で感じたこと。
でっかいわんこの牢屋から出てきて
「腹が減った」
という魏嬰達の一連の会話で、姑蘇での座学の日々を思い出している(であろう)シーン、つらい。
あの座学の日々が、厳しいけれど楽しくて、若者たちに思い出として刻まれているんですね。
きっと良い思い出だったのに、あの頃の雲深不知処はもうない。
ただ、あの饅頭を食べる羨羨は好き。
めんこすぎてどうにかなりそう。
フォロワーさんが饅頭作ってて、すっっっごく食べたい。
実家が中華街のすぐそばなので実家にいればいそいそと中華街へ行くんだけど、今は遠く離れた地にいるからそうもいかなくて。
いつか本場の饅頭食べに行きたい。
やっぱり、もう少し話数を減らして整理しないと。
頭の容量ないんだから(笑)
これでやっと進める。
不夜天へ行ってきます。