こんにちわ
悪阻の時の違い
吐き悪阻ではあったが、食べることには抵抗なく食べることが出来ていた。
特定の食べ物を食べるとスッキリするという傾向があった。
夜は食べ悪阻の傾向があり、少しでもお腹が減ると気分が悪くなっていた。
とにかく食べられない。食べたら吐く。
甘い物が苦手になる。
飲み物ですら受け付けず吐く。
激辛と肉だけは吐かずに食べられた。それ以外は本当に無理だった。
とにかく眠くて眠くてしょうがない。
妊娠中の体の変化の違い
お腹の出方が比較的ゆっくり
ボテっとしたお腹というのがわかるぐらいお腹が横広い感じで大きくなっていた(笑)
臨月の時でも立ったまま靴下が履けた
胸は出産ぎりぎりまで大きくならなかった
お腹が大きくなるのが早くて、妊娠5ヶ月頃からトイレが近くなった。
上から見るとお腹がとがっている。
すでに立ったまま靴下を履こうとするとフラつく。
謎の蕁麻疹が出る。
顔つきが変わったからなのか見た目が『若い』と言われることが多くなった。
便秘になりがち。
胎動を感じるのが早かった。
胎動を感じる場所が低め。
おりものが多い
5ヶ月頃から胸が大きくなり、乳首の色が変わり始めた
鼻づまりがひどくて耳鼻科に行ったら、もっとひどくなった
(笑)
なぜぇ〜


鼻がつまったり、鼻水が垂れ流しになったり、喉が痛くなったり最悪なんですけどぉー

そして、次女を妊娠した時も鼻炎で悩まされていたのでネットで検索したところ“妊娠鼻炎”というものがあるらしいということを知り、ずっと“これは妊娠鼻炎なんだ”と思っていたら、耳鼻科の先生に『そんなのないよ。確かに妊娠したら鼻炎になりやすくはなるけど、これはただの鼻炎だね(笑)。』と苦笑いされながら言われました
恥ずっっっ
またネットの情報にまんまとやられたわ(笑)
というわけで、妊娠鼻炎はないらしいです
笑笑
とりあえず、鼻炎よ早く良くなれぇー

ちなみに、薬は妊娠中なので漢方を出してもらいました
同じ2月生まれの長女を妊娠した時はこんなに鼻炎や喘息で悩まされかったのに、同じ季節での妊娠でも全然体調って違うんだなぁとつくづく思う今日この頃です。
ちなみに、春生まれの次女を妊娠中も同じように鼻炎と喘息で悩まされましたぁ
なので、次女を妊娠中はとりあえずマタニティライフが辛かったです
そう考えるとホント三女の時が一番楽だったな〜とつくづく思う…
そこで、同じ女の子でも妊娠中の体調が違ったように、女の子と男の子ではこりゃまた大きく違ったところが多々あるので、今日は私が気づいた男の子を妊娠した時と女の子を妊娠した時の体調、悪阻の違いを記録として書いておきたいと思います
《
あくまでも、私の場合はこうでしたってことで書いているので、みんながみんなそうであるとは限らないのでご了承ください
》
あくまでも、私の場合はこうでしたってことで書いているので、みんながみんなそうであるとは限らないのでご了承ください
》では、まず
【女の子の時】
【男の子の時】
【女の子の時】
【男の子の時】
と、いった感じで私は男の子を妊娠すると体調の変化がすごいです。
女の子の時は悪阻以外比較的変化は少なかったように思います。
みんなはどんな感じなんだろう?
体力がすさまじい三女のお相手はかなりハードですが、その分とても楽しいので頑張れます
とりあえず、早く鼻炎が治って欲しい
今日は生憎の雨なので、お家でごっこ遊びかな
