こんにちわルンルン


鼻づまりがひどくて耳鼻科に行ったら、もっとひどくなった笑い泣き(笑)


なぜぇ〜笑い泣き笑い泣き笑い泣き


鼻がつまったり、鼻水が垂れ流しになったり、喉が痛くなったり最悪なんですけどぉー笑い泣きアセアセ


そして、次女を妊娠した時も鼻炎で悩まされていたのでネットで検索したところ“妊娠鼻炎”というものがあるらしいということを知り、ずっと“これは妊娠鼻炎なんだ”と思っていたら、耳鼻科の先生に『そんなのないよ。確かに妊娠したら鼻炎になりやすくはなるけど、これはただの鼻炎だね(笑)。』と苦笑いされながら言われました笑い泣き恥ずっっっ笑い泣き
またネットの情報にまんまとやられたわ(笑)笑い泣き
というわけで、妊娠鼻炎はないらしいです爆笑笑笑


とりあえず、鼻炎よ早く良くなれぇー笑い泣きキラキラ


ちなみに、薬は妊娠中なので漢方を出してもらいましたキラキラ


同じ2月生まれの長女を妊娠した時はこんなに鼻炎や喘息で悩まされかったのに、同じ季節での妊娠でも全然体調って違うんだなぁとつくづく思う今日この頃です。


ちなみに、春生まれの次女を妊娠中も同じように鼻炎と喘息で悩まされましたぁタラー
なので、次女を妊娠中はとりあえずマタニティライフが辛かったですアセアセ


そう考えるとホント三女の時が一番楽だったな〜とつくづく思う…


そこで、同じ女の子でも妊娠中の体調が違ったように、女の子と男の子ではこりゃまた大きく違ったところが多々あるので、今日は私が気づいた男の子を妊娠した時と女の子を妊娠した時の体調、悪阻の違いを記録として書いておきたいと思いますキラキラ



注意あくまでも、私の場合はこうでしたってことで書いているので、みんながみんなそうであるとは限らないのでご了承ください目


では、まず


キラキラ悪阻の時の違いキラキラ


【女の子の時】

ピンク薔薇吐き悪阻ではあったが、食べることには抵抗なく食べることが出来ていた。

ピンク薔薇特定の食べ物を食べるとスッキリするという傾向があった。

ピンク薔薇夜は食べ悪阻の傾向があり、少しでもお腹が減ると気分が悪くなっていた。


【男の子の時】

クローバーとにかく食べられない。食べたら吐く。

クローバー甘い物が苦手になる。

クローバー飲み物ですら受け付けず吐く。

クローバー激辛と肉だけは吐かずに食べられた。それ以外は本当に無理だった。

クローバーとにかく眠くて眠くてしょうがない。



花束妊娠中の体の変化の違い花束


【女の子の時】

ピンク薔薇お腹の出方が比較的ゆっくり

ピンク薔薇ボテっとしたお腹というのがわかるぐらいお腹が横広い感じで大きくなっていた(笑)

ピンク薔薇臨月の時でも立ったまま靴下が履けた

ピンク薔薇胸は出産ぎりぎりまで大きくならなかった


【男の子の時】

クローバーお腹が大きくなるのが早くて、妊娠5ヶ月頃からトイレが近くなった。

クローバー上から見るとお腹がとがっている。

クローバーすでに立ったまま靴下を履こうとするとフラつく。

クローバー謎の蕁麻疹が出る。

クローバー顔つきが変わったからなのか見た目が『若い』と言われることが多くなった。

クローバー便秘になりがち。

クローバー胎動を感じるのが早かった。

クローバー胎動を感じる場所が低め。

クローバーおりものが多い

クローバー5ヶ月頃から胸が大きくなり、乳首の色が変わり始めた



と、いった感じで私は男の子を妊娠すると体調の変化がすごいです。


女の子の時は悪阻以外比較的変化は少なかったように思います。



みんなはどんな感じなんだろう?



これは三女とどんぐり拾いをした日栗



体力がすさまじい三女のお相手はかなりハードですが、その分とても楽しいので頑張れます紅葉


とりあえず、早く鼻炎が治って欲しい笑い泣き



今日は生憎の雨なので、お家でごっこ遊びかなルンルン