こんにちわポチャッコルンルン


安定期に入り、少しずつ悪阻が落ち着くと悪阻中に食べれなかった反動で今は食べたいものがたくさんデレデレラブラブ笑笑
調子に乗るとすぐオエつきますが、食べたい気持ちが勝ってオエつきながら食べてますニヒヒ


そして、安定期に入ると毎回私は出産時のことを考えてビビりだすのです(笑)。


1人目を妊娠中、まだ陣痛の痛さ・辛さを知らなかったので(笑)会陰切開がとにかく怖くて『切りたくない!裂けたくない!切りたくない!裂けたくない!会陰切開怖いよぉ〜笑い泣き』と会陰切開に対してかなりビビりまくっていましたアセアセ(笑)
基本痛いのが苦手ですショック
なので、麻酔もせずに身を切るってどういうことぉーゲッソリゲッソリゲッソリと会陰切開にビビりまくりでした。

しかし、そんなビビりまくってた私に奇跡が起きました!!
1人目を出産時に対応してくれた助産師さんが✨神✨だったので、初産なのに見事会陰切開せずに出産することが出来たのですキラキラ

もう本当にあの助産師さんには一生感謝ですおねがいラブラブ
ただ、陣痛中はビックリするぐらい放置に近かったですけどね笑い泣き(笑)
初産の私に『いきみたくなったらいきんでていいから〜ルンルン』とだけ伝え、陣痛MAXの私を置いて助産師さんはせっせと分娩準備をし、私は分娩台の上で1人いきみ方もわからないままいきんでいました笑い泣き

側に誰もいないまま1人でいきんでいた私・・・
今思い出すと笑えるウシシ

ベテランの助産師さんだったので、分娩の準備をしながら時々私の様子を見ては『手はお腹の上で組んだ方がいいよ』とアドバイスし、また分娩準備に去っていき、また様子を見に現れては『そうそう!上手上手!』と声をかけ、また去っていく(笑)。
ベテラン感半端なかったです(笑)。
そして、いざ産む時はずっと会陰をマッサージしながらゆっくり広げながら赤ちゃんの頭を出してくれ、しっかり会陰をケアしながら出産させてくれたので私の会陰は擦り傷程度で済みましたおねがいキラキラ
本当に初めてのお産があの助産師さんで良かったと心から思いましたキラキラ

いきむ時も私はお腹の上に手を組んでいきんだ方がいきみやすかったので、2人目の時も3人目の時も私の分娩スタイルはお腹の上で手を組んでの出産でした。
2人目の時に分娩台の横にあるレバーを持たされたけど、全然いきんでも力が入らなくて(笑)、『そうだ!お腹の上で手を組むんだ!』と思い出し、勝手に分娩スタイルをチェンジ(笑)。
そしたら、いきみやすいのなんのっておねがい
それ以来『私の分娩スタイルはこれやー!!』と助産師さんに何と言われようが私の分娩スタイルは“お腹の上で手を組む!”です(笑)。

そして、1人目の時に会陰がしっかり伸びたからなのか、2人目、3人目と毎回助産師さんは違うのですが、ありがたいことに私は会陰切開を免れ毎回無傷で出産を終えていますピンクハート
3人目の時は、一瞬先生がハサミを持ち切ろうとしたので『切られるぅーゲッソリゲッソリゲッソリ』とかなり焦りましたが、『いや、いけるか音符』と言って先生が後ろに下がって行ったので『神様ありがとぉ〜笑い泣き笑い泣き笑い泣き』と心の中で叫びながら三女を産みました(笑)。

なので、私は今回も無傷で産みたいと思っているので会陰切開にビビっております笑い泣き笑い泣き笑い泣き


あ〜どうかまたあのベテランの助産師さんでありますようにキラキラキラキラキラキラ



どうしても陣痛より会陰切開が怖ぁーい笑い泣き笑い泣き笑い泣き


陣痛は少しずつ耐えるのが上手になってきたので(笑)陣痛に対する恐怖心はありませんグッキラキラ


というわけで、

4人目の出産時の目標は

ヒヨコ静かに産む

ヒヨコ痛いって絶対言わない(骨盤を通過する時の腰の激痛にどうしても『腰が痛ぁーいアセアセ』と言ってしまうんです(笑))

ヒヨコ赤ちゃんが出てくる瞬間を自分の手で撮影する(これが今回の1番の目標です)

ヒヨコ赤ちゃんを元気にピンク色のお顔で無事に誕生させてあげる(長女の時に上手く酸素を送ってあげられず赤ちゃんが紫色の顔で出てきたので、その時本当に『出てくるだけでも大変なのに苦しい思いさせてごめーんえーんえーんえーん』と反省したので、それ以来これは絶対目標です)


ヒヨコ今回も無傷で産むキラキラ

ヒヨコそして、今回が1番上手だったと言える出産をする!

これらの目標を胸に頑張りたいと思いますピンクハートピンクハートピンクハート


頑張るぞーっ!!💪キラキラ