今朝の十和田は、曇っていて、最低気温はマイナス0℃台と、昨日ほど下がっていませんが、路面はすべてアイスバーンです。車の運転も怖いと思われます。

 

今朝、いつものように冬靴を履いて2kmほど散歩し、滑りはしませんでしたが、滑りそうで怖かったです。

 

なので、念のために購入していた、靴用のスパイクを装着して、再度、歩いてみました。これで、滑る心配がずっと減り、安心して残り1.5kmほど歩くことができました。

 

家の庭には、昨日、屋根の上に積もった雪が一旦溶けて、再結氷した氷が大量に落ちていました。怪我をするほどには大きくない(破片は3~4cmほど)ですが、怖いですね。

今日の十和田は、晴れ時々曇りで、最低気温は今シーズン初めて-10℃を記録しましたが、午後には、気温はプラスの5℃近くまで上がりました。

 

昨日、壊れたとお知らせした我が家のストーブは、今日、新しいストーブが届き、業者さんに設置していただきました。

 

設置終了です。前にあったストーブと同じメーカーですが、機種が違い、延長配管が必要となり、追加料金が発生していました。(痛い!)

 

我が家には、月に数回、もうすぐ4歳になる孫を預かることがあり、そのため、ガードが必要です。これは、以前使っていた物の使い回しです。(これは自分でやりました。)

 

すぐに点火してみると、赤い炎が見え、暖かくなりました。やっぱり、暖房があるとないとでは、違いますね。

今日の十和田は、朝は小雪が舞っていて、最低気温は-8℃で、昼には晴れてきましたが、気温は-2℃台までしか上がらず、この冬一番の真冬日でした。

 

今朝、デイサービスで送迎した時の外の様子です。道路も白く雪で覆われ、木も白くなっています。

 

このときはまだ雪が降っていて、遠くの林はちょっと霞んでいました。

 

ところで、昨日、我が家の居間の石油ストーブが点火しなくなりました。昨年、修理したばかりでしたが、交換することにして、家電量販店で同じメーカーのストーブを注文してきました。

 

工事が必要で、その工事は明日になるとのことで、2日間はストーブなしで過ごします。

 

ところで、正月に娘の仕事で、4歳になる孫を預かったので、雪ウサギを作ってみました。ウサギ??

 

夕方には、雲間から夕日が覗いていました。暖かそうですが、空気は冷たかったです。

年が明けました。皆様、明けましておめでとうございます。

 

今朝の十和田は、明け方まで小雪がちらついて、一面真っ白で、最低気温は-5℃台、今もマイナスですが、晴れてきています。

 

今朝は、毎年同じ、テレビ朝日の”羽鳥慎一モーニングショー”で元旦を迎えました。

 

テレビの放映中の、ヘリコプターからの”ダイヤモンド富士”です。(テレビ朝日の画面より)

 

時間が過ぎ、本栖湖の”ダブルダイヤモンド富士”です。今朝は絶好の気象条件で、湖面の逆さ富士もきれいです。おみくじは”大吉”でした。

 

このテレビを見たあと散歩に出ると、こちらの初日は雲の向こうです。でも、この後、晴れてきています。

 

我が地域の稲荷神社です。きれいに除雪はされていますが、人の姿はありませんでした。

 

今日の十和田は、一日中小雪がちらついて、気温は0℃台と、ほぼ真冬日の寒い一日でした。

 

今日は大晦日。今年も残すところ数時間。なので、今年初めて見た野の花を挙げてみます。

 

まずは、道ばたで見かけた、「ヌカイトナデシコ(糠糸撫子)」です。カスミソウの仲間です。

 

これは、「ダイコンソウ(大根草)」です。キツネノボタンかと思ったんですが、違っていました。

 

これは、「クマツヅラ(熊葛)」です。散歩の途中で、見つけた、小さな花です。

 

これは、「コナギ(小水葱)」という、水田に生えていた花です。ミズアオイと間違っていました。

 

こちらは、あるお宅の花壇に生えていた、「ツルソバ(蔓蕎麦)」で、園芸種のヒメツルソバの仲間です。

 

今年も、終わりです。見ていただいた皆さん、ありがとうございました。

 

毎年、同じ花の紹介がほとんどなので、来年以降どうしようか、悩みどころです。

今日の十和田は、日中はよく晴れて気温は8℃近くまで上がり、暖かかったですが、夕方には雨が降り始めました。

 

夕方、散歩をしていると、道ばたの電線に、猛禽類の「ノスリ」が止まりました。

 

さて、今年も今日と明日の2日、今年の花を振り返ってみたいと思います。今日は、庭の花です。

 

あるお宅の庭で咲いていた、「オヒョウモモ」というバラ科の花で、「シベリア桜」という名前で売られています。

 

次は、「イワカラクサ(岩唐草)」という、オオバコ科の花です。

 

こちらは、「シマツルボ(縞蔓穂)」という花です。あるお宅で、鉢植えで咲いていました。

 

これは、「ヤナギラン(柳蘭)」という、これもピンクの花です。高原など、自然でも見られるようですね。

 

最後は、「ギョリュウ(御柳)」という樹木の花です。これも、あるお宅の庭で見かけた物です。

 

今日の十和田は、未明から明け方にかけて雪が降り、朝は一面真っ白になっていて、気温は2℃で、寒い一日でしたが、ここ十和田では、テレビで報道されているような、嵐ではありませんでした。

 

朝の市内の遊歩道は白くなってはいますが、うっすらで、歩くのに支障はありません。

 

先日紹介した南天にも雪が積もっていました。

 

夕方の散歩では、畑脇の道路は、真っ白で、誰も通っていませんでした。

 

車が通る住宅街の道路には、雪はなくなっていました。明日も津軽は嵐のようですが、この辺りはほとんど雪も降らないようです。

今朝の十和田は、曇っていて、気温は5℃台と肌寒く、これから雨が降ってくるようで、明日は雪の予報です。

 

昨日のニュースで、ゴルフの発展に多大な貢献のあった「尾崎将司さん」が亡くなったことを知りました。

 

尾崎さんこと、ジャンボ尾崎さんは、プロ野球からの転向組で、20代から50代までツアー94勝を挙げ、12回の賞金王となられたレジェンドです。

 

私の1歳上(学年は2年)ですが、私がゴルフを始めた30代には、既にゴルフ界の大スターでした。

 

この頃は、ゴルフも男子プロの試合ばっかり中継があって、大興奮したものです。

 

特に、何の大会かはよく覚えていませんが、川奈ゴルフコースのショートホールでの崖下からのチップインバーディーには大興奮しました。

 

78歳というと、今の時代、まだまだ若いという感じですが、心からご冥福をお祈りいたします。

 

今年の6月には、日本スポーツ界の巨星である、長嶋茂雄さんもお亡くなりになりました。

 

スポーツ界での巨星の相次ぐ訃報に、「昭和が終わった」感を強く感じます。

 

野球界には、「大谷翔平選手」という大スターがいますが、男子ゴルフ界には、今のところ見当たりません。

 

石川遼選手に次ぐスターの誕生を祈りたいです。

今朝の十和田は、よく晴れていて、最低気温は-2℃台、今は3℃台と、寒い冬晴れです。

 

市内から見る八甲田連峰もはっきり見えます。

 

八幡岳にある風車もバッチリ見えています。山肌が白く見えるところは牛の放牧地です。

 

今朝、デイサービスの利用者さん宅の庭にある、「ナンテン(南天)」の木に赤い実がたくさんできています。

 

この一房、これまでに見たことのないような、たくさんの赤い実で枝がしなるほどです。日に当たってきれいです。

今日の十和田は、昼過ぎまでよく晴れて、八甲田山もはっきり見えていて、気温も15℃まで上がりましたが、今は曇ってきています。

 

今朝、散歩中に空を隊列を組んで飛んでいくハクチョウの群れを見ました。20羽ほどいたようです。

 

なので、毎年、ハクチョウが越冬に来る市内の田んぼに行ってみると、たくさんいました。

 

見ていると、どこからか飛んできて、群れに入るハクチョウがいます。

 

 

真上を飛んでくれました。姿全体が見られて、横から見るのと違った姿がいいですね。