まずはこれを見てください。
日本がこうなったのは敗戦国だから。僕はそう思っています。
結局はアメリカに守られ、そしてアメリカの顔色を伺うしかない。
だから日本を守ろうという意識は薄れていく。というよりそんなものは今の日本人にあるのか?
そんなだからこういうことになる
下の動画を見てください。
国のことを本当に考えて政治をやっているのか?
法律は政治家の為に作っているものなのか?
法律は国民のためにあるのではないのですか?
日米安全保障条約。
結局それが一番邪魔なんでしょう。
まずは日本が自衛力、というより「軍」を持つべきでしょう。
軍事力は決してないわけではないのです。世界でもかなりの上位に入るほどの軍事力を持っています。
ですが、日本人には自分の国を守る意思がない。
おそらく戦争になれば負ける。
国は国民の手で守るしかないと思います。
学生時代、といっても1年前ですが、発表でこういう内容のことをディベートでやらされたのお思い出します。
徴兵制度についてだったと思いますが、僕はそれについて肯定する役でした。
徴兵制度。日本人が日本を守るという意識を持つには一番手っ取り早いし、まず日本に誇り?というか日本人である自覚みたいなものがなければいつまでたっても今のままなきがします。
1年でもいいから国民全員が一度自衛隊に入れば、意識は今より良くなるのではないでしょうか?
日本を守るということが他人事ではないと思えれば、意識は多少変わるのではないでしょうか?
徴兵云々はいいとして、日本人に足りないものは結局誇りなのだと思います。
アメリカに頼るだけの現状では・・・上の動画のような事態も杞憂ではない。
まあ僕がこんなことをいくら並べたところで自分で実践したわけでもない、机上の空論でしかありませんが。