朝、家を出て
新千歳空港から
JALで仙台へ。
空いた時間に
約四年前に住んでいた
岩沼辺りを歩いた。
竹駒神社に寄った。
この辺りは、
津波の被害には遭わなかったと
タクシーの運転手さんに聞いた。
飛行機の窓からは、
まだ地震や津波の傷痕が
そこかしこに見受けられた。
でも
新しいタワーの空港。
綺麗なショッピングモール。
整然と建ち並ぶ真新しい住宅街。
地元の人達の笑顔。
まだ全てではないだろうが、
見事に復活を遂げた人間の力強さが感じられた。
日帰出張はほとほと疲れ果てたけど、
仙台に行けて良かった。
m(_ _)m
先日、献血した。
全血400㏄。
43回目だった。
4月に札幌に戻って来て、
これまで2度、
ヘモグロビン値が低くて
出来なかった(>_<)
3度目、やっと基準をクリアした
話し好きの楽しい看護師さんだった。
終わってから、
パンをふたつ貰って、
ジュースをガブチョがぶちょ飲んだ
問診の先生に
成分献血の方が
遙かに負担が少ないからと
奨められた。
でも
成分は
予約が必要だし、
時間がかかる。
次回、どうしようか
しばらく考えてます。
m(_ _)m
全血400㏄。
43回目だった。
4月に札幌に戻って来て、
これまで2度、
ヘモグロビン値が低くて
出来なかった(>_<)
3度目、やっと基準をクリアした

話し好きの楽しい看護師さんだった。
終わってから、
パンをふたつ貰って、
ジュースをガブチョがぶちょ飲んだ

問診の先生に
成分献血の方が
遙かに負担が少ないからと
奨められた。
でも
成分は
予約が必要だし、
時間がかかる。
次回、どうしようか
しばらく考えてます。
m(_ _)m
今年も札幌に、雪の季節がやってきた。
昨冬は 単身赴任で大阪にいたため、
ほとんど女房任せだった 雪かき。
今冬は 自分が がっつりしなければならない!
すでに何度も行い、
家の前の南に面した塀の外、歩道の部分には
ガレージや玄関前から除いた雪が
人の背丈ほどの山を作っている。
北海道は、本州に比べて、総じて道幅が広い。
南側、家の前の道幅も 8メートル。
たい雪のためのスペースを兼ねているようだ。
各家庭、この時季は自分の敷地内から除いた雪を
自分の家の前のスペースに出し、山にする。
排雪の日には業者が持って行ってくれる。
「除雪」と「排雪」は異なる。
「除雪」は、雪を左右にかき分けること。
雪はなくならない。
一方「排雪」は、道路脇の雪を雪たい積場へ運ぶこと。
運ばれた雪は、一時的にせよ、なくなる。
ちなみに札幌市内では、
10cmの降雪を目安に除雪車が出動するらしい。
除雪は主に、交通量の少ない夜間に実施される。
市内全域の一晩の除雪費用は、
約1億2000万円もするという (ノ゚ο゚)ノ
札幌に降る雪は、ひと冬で約6メートル。
今冬は、雪の降り出しが遅く、
ラッキー♪と思っていたのもつかの間、
すでにいつもと変わらない雪景色だ (_ _。)
さてさて、
雪かきでもしてこようかな
f^_^;