SOLILOQUY

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voice of mind

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マイカーで横に広く4階建のデパートに。
一回廻ったときは
割りと店や人が多く
二回目廻ったときは
吹き抜けになっているところの
3階と4階を目指してた店を巡ってた
4階は茶色メインの暗い
休憩室みたいになっている

そこから車に向かおうとしたら
会いたくない人か苦手な雰囲気の人を
見つけ非常階段から駐車場をめざす

デパートの地下駐車場からでて
外に置いてあるところに向かうと
そこには県外に行ったはずの知人。

なぜか一緒に町を歩くことに

そこで告白されて
なんか自分も好きらしいく
わたしは~~だけど
こんなんだけどいいの?とか聞いて
すっごい恥ずかったけど嬉しかった
ような感覚に陥った

そこからまだ歩いてたら
上司が仕事着で車乗ってて
私は仕事をサボってきていたらしく
必死に二人で逃げることに
上司も気づいたらしく車から降りてきて
私たちを追いかけてきた

私たちはビルに入ってエレベータの
中に入ろうとするんだけど
エレベータの扉が8枚くらいあり
手でがんばってどけてやっと
エレベータのなかに入ったんだけど
上司も入ってきて
「ここよくくるんだよ」
って勝手にどっかの階を押された

でもそこにはいかなくて
必ずエレベータの外が
真っ暗なとこについて
他の所や元の所に戻ろうとしても
全く言うこと聞かなくて
しかも外をよく見ると水が流れてて
流れに乗るしか道はなくて
上司は先に行って私は知人と二人っきり
「俺もいるから大丈夫」
みたいなこと言われて
覚悟を決めて水流に飛び込んだ

---------------キ-リ-ト-リ----------------


とても特徴的な夢で
印象的な所しか覚えていない。

正直なはなし
私は恋する気持ちがわからないので
この夢を見て恋するとこんな気持ちに
なるんだと疑似体験
出来たような感じだった。

私は一人の異性の人に
素直になれないだろ
まず家族や友人にも
自分の隠したいところは
徹底的に隠してる

自分って最悪だな

私がいままで隠していたとこらを
さらけ出しても認めてもらえる自信がない


これは一生独り身だな…(笑)