どうも!bagoneダイっす!
このニュースに触れずにはいられないので
書かせてもらいます。
ジャーマンウイングス9525便墜落事故
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00000027-bloom_st-bus_all
この事件に関して怒りしか感じない。
こんな酷い事件の巻き添えになった人たちのことを思うと
本当に心が痛い。
パイロットが自殺願望持ってしまったら、誰にも止められない。。。
テルも書いていたけど、
模倣犯がでてこないことを祈るしかないよね・・・
乗る側の人間は・・・。
そして、二度とこんなことが起きないように
再発防止に努めてもらいたい。
コックピットのオートロックをあけるための鍵を、機内に隠しておくとか、
パイロットに持たせるとかはダメなのかね?
来月、長崎に飛行機でいく予定なんだけど、
コワすぎる・・・
飛行機事故は車なんかに比べたら、はるかに事故発生率は低いけど、
事故にあった時の、生存率は絶望的だよね。
めっちゃ怖いだろうし・・・
はやく、より安全に改良されますように。
どうも!bagoneダイっす!
いきなりですが、
僕は無類の麺好きでして。
今日はそのお店を紹介します。
(バンドのことじゃねぇwww)
そのお店とは、
「東京麺珍亭本舗」
ここの油そばが、何よりの好物!!!!

どんくらい好物かっていうと、
食べて、お店出てすぐ、
もう1度並びたくなるくらいです。
(わかりづらい?w)
ダブル余裕で食べれちゃいます。
オススメは青ネギトッピング!
タマゴも美味しいけど、ちょっと重いので僕は入れません。
これに、お酢とラー油をくるくると回しかける。
そしてよく混ぜる。
・・・・・・・・・・・・・・・
あーー、うまい!!!
間違いない!!!
初めて行く方は、「食べ方」をちゃんと読みましょうw
本当おすすめなので、
是非いってみてください!!!!

いきなりですが、
僕は無類の麺好きでして。
今日はそのお店を紹介します。
(バンドのことじゃねぇwww)
そのお店とは、
「東京麺珍亭本舗」
ここの油そばが、何よりの好物!!!!

どんくらい好物かっていうと、
食べて、お店出てすぐ、
もう1度並びたくなるくらいです。
(わかりづらい?w)
ダブル余裕で食べれちゃいます。
オススメは青ネギトッピング!
タマゴも美味しいけど、ちょっと重いので僕は入れません。
これに、お酢とラー油をくるくると回しかける。
そしてよく混ぜる。
・・・・・・・・・・・・・・・
あーー、うまい!!!
間違いない!!!
初めて行く方は、「食べ方」をちゃんと読みましょうw
本当おすすめなので、
是非いってみてください!!!!

どうも!bagoneのダイっす!
なんかすっかり春めいてきてません!?
なんか寒さが柔らかい!!!
今度bagoneメンバーでWiiの制作大会しようぜって!ことで、
練習しようと思ってますw
一番似てるやつは、おごってもらえるって勝負ですww
がんばります!!ww
(どうがんばっていいか、わからんけどw)
なんかすっかり春めいてきてません!?
なんか寒さが柔らかい!!!
今度bagoneメンバーでWiiの制作大会しようぜって!ことで、
練習しようと思ってますw
一番似てるやつは、おごってもらえるって勝負ですww
がんばります!!ww
(どうがんばっていいか、わからんけどw)
どうも!bagoneダイっす!
ほんと今日は疲れました・・・・
肩と腰いたい・・・・
目も痙攣するし、
耳鳴りもヒドイ。
早く寝よ。
ほんと今日は疲れました・・・・
肩と腰いたい・・・・
目も痙攣するし、
耳鳴りもヒドイ。
早く寝よ。
どうも!bagoneダイっす!
今日朝起きたら、鼻にニキビが・・・
しかも痛いやつ。
コピーロボットかと思ったよねww
前に、ニキビの出 来る位置で
意味がある、なんて噂を聞いたことがあったのを
思い出したから
調べてみた。
http://matome.naver.jp/odai/2138813024269100701
鼻は仕事運下降or両思い
。。。。。。。。。。。。
よし!両思いの方で!!!ww
ニキビの対策おしえてください!
今日朝起きたら、鼻にニキビが・・・
しかも痛いやつ。
コピーロボットかと思ったよねww
前に、ニキビの出 来る位置で
意味がある、なんて噂を聞いたことがあったのを
思い出したから
調べてみた。
http://matome.naver.jp/odai/2138813024269100701
鼻は仕事運下降or両思い
。。。。。。。。。。。。
よし!両思いの方で!!!ww
ニキビの対策おしえてください!
どうも!bagoneのダイっす。
気になる記事を発見したので、今日はそれを。
http://realsound.jp/2014/08/post-1088.html
2014年8月6日。ファーストアルバム『HELLO』のリリース日に、HAPPYがラフォーレミュージアム原宿でフリーライブ『Free HAPPY “HELLO”』を行った。先日のインタビュー(参考:破格の若手バンド、HAPPY登場「結成した時から世界一のバンドになろうと思ってやってる」)でAlecは「俺ら、いつか自分たちでフェスをしたいんですよ。でっかい公園みたいなところで、チケットとかも売るんだけど、最終的にみんながフェンスとかを突き破って、結局フリーになっちゃうみたいな」と語っていたが、バンドにとってモニュメンタルな「スタート地点」の日からフリーライブを決行するという奔放さがいかにもHAPPYらしい。夏休みど真ん中の原宿のど真ん中。街を行き交うちょっと浮き足立った少女や少年たちと、会場に集まったオーディエンスの空気感に、ほとんど差異がないというのもHAPPYらしい(まぁ、男の子の比率はちょっと少なめだったけど)。ステージセットの装飾は逆さから見たジャングルというコンセプト、マイクスタンドにも本物の草や花がからまっていて、まるでLSDで幻覚を見ているかのような異様なたたずまい。普段のライブハウスでの対バンやフェスのステージでは出すことができない、自分たちだけの世界を作り上げていた。
事前に公表されていたように、この日のセットリストはファーストアルバムの冒頭1曲目から最後の10曲目まで収録順に演奏していくというもの。実はこれ、意識してなのかどうかは確認していないが、初期のStone Rosesのライブとまったく同じやり方(開演前のSEでもStone Rosesの曲が流れていたから、まったくの偶然ではないだろう)。終始逆光気味でメンバーの表情がよく見えない照明というのも、これまたStone Rosesのライブっぽい(初期Stone Rosesのライブは本当にほとんどメンバーの顔が見えなかったんだよ!)。マッドチェスター・リアルタイム体験世代としては、それだけで胸が躍る。
CDで聴くだけだとオーバーダブだと勘違いしている人もいるかもしれないが、実はHAPPYの音楽のユニークさの核にあるのは、その巧みなコーラスワークだ。曲ごとにリードとサブが入れ替わるギターAlecとシンセRicのボーカル、そこにのっかっていくドラムBobのコーラス。ロックにおけるコーラスワークの重要度というのは、60~70年代前半まではキーとなっていて、70年代パンク、80年代ニューウェーブ以降長らくないがしろにされていて、また00年代に入ってからAnimal CollectiveやMGMTやDirty Projectorsといった急進的なバンドによって復権した。というのがザックリとした自分の歴史観だが(もちろん例外もたくさんありますよ)、HAPPYの音楽が回顧主義のようでいて実はモダニティを有している理由には、そこも大きく寄与していると思う。で、そのコーラスの妙がライブの現場だと当然のように聴覚からも視覚からもメチャクチャよく伝わってくるのだ。
宇野維正がフリーライブ『Free HAPPY “HELLO”』をレポートから
僕は2度HAPPYのライブを観たことがある。
一度は渋谷のclubAsia。
2度目は、サマソニのオープニングアクト。
サマソニのオープニングアクトで演奏する彼らは堂々としていて、
とても熱かった。
HAPPYのこれからの活躍が楽しみだ!
気になる記事を発見したので、今日はそれを。
http://realsound.jp/2014/08/post-1088.html
2014年8月6日。ファーストアルバム『HELLO』のリリース日に、HAPPYがラフォーレミュージアム原宿でフリーライブ『Free HAPPY “HELLO”』を行った。先日のインタビュー(参考:破格の若手バンド、HAPPY登場「結成した時から世界一のバンドになろうと思ってやってる」)でAlecは「俺ら、いつか自分たちでフェスをしたいんですよ。でっかい公園みたいなところで、チケットとかも売るんだけど、最終的にみんながフェンスとかを突き破って、結局フリーになっちゃうみたいな」と語っていたが、バンドにとってモニュメンタルな「スタート地点」の日からフリーライブを決行するという奔放さがいかにもHAPPYらしい。夏休みど真ん中の原宿のど真ん中。街を行き交うちょっと浮き足立った少女や少年たちと、会場に集まったオーディエンスの空気感に、ほとんど差異がないというのもHAPPYらしい(まぁ、男の子の比率はちょっと少なめだったけど)。ステージセットの装飾は逆さから見たジャングルというコンセプト、マイクスタンドにも本物の草や花がからまっていて、まるでLSDで幻覚を見ているかのような異様なたたずまい。普段のライブハウスでの対バンやフェスのステージでは出すことができない、自分たちだけの世界を作り上げていた。
事前に公表されていたように、この日のセットリストはファーストアルバムの冒頭1曲目から最後の10曲目まで収録順に演奏していくというもの。実はこれ、意識してなのかどうかは確認していないが、初期のStone Rosesのライブとまったく同じやり方(開演前のSEでもStone Rosesの曲が流れていたから、まったくの偶然ではないだろう)。終始逆光気味でメンバーの表情がよく見えない照明というのも、これまたStone Rosesのライブっぽい(初期Stone Rosesのライブは本当にほとんどメンバーの顔が見えなかったんだよ!)。マッドチェスター・リアルタイム体験世代としては、それだけで胸が躍る。
CDで聴くだけだとオーバーダブだと勘違いしている人もいるかもしれないが、実はHAPPYの音楽のユニークさの核にあるのは、その巧みなコーラスワークだ。曲ごとにリードとサブが入れ替わるギターAlecとシンセRicのボーカル、そこにのっかっていくドラムBobのコーラス。ロックにおけるコーラスワークの重要度というのは、60~70年代前半まではキーとなっていて、70年代パンク、80年代ニューウェーブ以降長らくないがしろにされていて、また00年代に入ってからAnimal CollectiveやMGMTやDirty Projectorsといった急進的なバンドによって復権した。というのがザックリとした自分の歴史観だが(もちろん例外もたくさんありますよ)、HAPPYの音楽が回顧主義のようでいて実はモダニティを有している理由には、そこも大きく寄与していると思う。で、そのコーラスの妙がライブの現場だと当然のように聴覚からも視覚からもメチャクチャよく伝わってくるのだ。
宇野維正がフリーライブ『Free HAPPY “HELLO”』をレポートから
僕は2度HAPPYのライブを観たことがある。
一度は渋谷のclubAsia。
2度目は、サマソニのオープニングアクト。
サマソニのオープニングアクトで演奏する彼らは堂々としていて、
とても熱かった。
HAPPYのこれからの活躍が楽しみだ!






