毎朝、7時までには行って、テラス席で気持ち良く過ごしたパドマの朝食も最後。

体調が万全であれば、プールバーとかも楽しみたかった。


今日は次のホテルのあるウブドまでの移動がてら、車をチャーターして世界遺産のジャティルウィへ。

途中、こちらも世界遺産のタマンアユン寺院へ。



ジャティルウィまでは細い道、アップダウンの道、ガタガタの道を経て、それなりの時間をかけて到着。

テガラランのライステラスもいいけど、景色の雄大さは断然ジャティルウィですね。
遠いけど行く価値ありです。





ジャティルウィからウブドへは一時間半程度。

本日の宿、ロイヤルピタマハに到着です。

レギャンの賑やかさとは異なるウブドの自然を満喫できるホテルです。



そしてディナーはウブドの街中にでて、予約しておいたcafe des artistesへ。
8時前にはお店は欧米人で満席。予約しておいてよかったです。
ステーキが安く美味しいとの評判でした。確かに安いしボリュームたっぷりでお肉も柔らかいのですが、私にはステーキソースが合わなかったかな。あと、肉の旨みがもう少しあると、さらに美味しいのになと思いました。
雰囲気は良いので、バリ料理に飽きてステーキ食べたくなったら、良いお店ではあると思います。







前日からの体調不良は続き。
妻はホテル近くのスパを予約していたので、息子の面倒を。
もちろんプールです。ギリギリっす。

その後、少し昼寝して、ちょっと無理すれば出かけられる!イケイケの場所に行けばテンション上がる!と思い、クロボカンにあるポテトヘッドビーチクラブへ。

レストラン、バー、プールが一体となった、ビーチクラブ。

完全に浮かれた空間です。







息子も浮かれてゲラゲラポーって踊ってます。



夕陽までゆっくりする予定でしたが、体調が万全でなくゆっくり飲む気力もなく、二時間もたずに撤退。
その後タクシーでDFSへ行き、隣のモルバリギャラリアへ。

胃の調子が良くないので、早速日本食。
「漁師」というチェーン店へ。




ワカメそばだけに。


味は立ち食いそばと同じくらいかな。





バリ旅行3日目。
我が家の朝はバリでも早く、6時半開始の朝食にあわせて朝食会場へ。

パドマバリの朝食ですが、種類も多く、味もそこそこ。
開放感があって気持ち良い朝食会場です。
息子は毎日ドーナツを食べまくってました。



そして、8時からは朝食会場近くの池で餌を自由にあげられるようになってました。鯉の餌やりが大好きな息子にとって、餌やり放題は相当ポイント高かったです。




この日は、朝からタクシーでアジアンな家の飾りを探しにクロボカンへ。
アジアンタッチというお店に入り、6年前も来たよね?と思いだしました。
その後、妻の行きたいお店のあるスミニャックまでブラブラ。

お腹も空いてきたので、直感で店を決めて入りました。カフェバリというお店でビンタンビールとミーゴレンを。



腹ごしらえしたあとは、また歩いて次のお店に。

と、ここまでは順調にきていたのですが、なんだかお腹の調子が怪しく。。

ホテルに帰り、息子が待ちに待ったプールの相手をし、終わるころにはフラフラに。

昼寝して、起きて、リバースガーン
過去最高のリバースを経験。
しかも熱まででてきました。

これ、5年前のヨーロッパ二週間の旅行でも同じ症状があり、我が家では恒例化しつつあります。

夕食食べる気力もなく、申し訳ないけど、妻と息子には二人で夕飯食べに行ってもらいました。

こんな1日のため、写真が極端に少ない日になりました。