先日、尾身氏が理事長の公的病院で、132億円という多額の補助金を受け取りながら、コロナ病床の空床が目立つ実態があったという報道がありました。
そして今度は、医師会幹部が関わる病院で、同様の詐欺まがいの行為(犯罪?)が発覚しました。
記事
https://news.yahoo.co.jp/articles/f59eff408bcfc4c701fed1f2d850f0e21e4f4701
「バレたので返します」で済まされる話ですか?
医師会は、他業種には自粛を強いて経済的困窮に追いやりつつ、自分自身は補助金の不正受給に勤しんでいたのです。
こんな医師達の言うことを聞いて、コロナを怖がり、ワクチン打ってて、本当に大丈夫なんでしょうか。
そんな実態が暴かれても、相変わらず桁違いの補助金は延長され、補助金バブルは続きます。
9月末締め切りの補助金↓
重症者病床数×1,500万円
コロナ患者のその他病床数×450万円
疑い患者病床数×450万円
これに300~450万円の加算が上乗せとなる。
厚労省より補助金説明
厚労省より通達
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000764683.pdf
そして、こちらは最近厚労省から医者に送られたワクチン協力金のお知らせ。
国民の生活を支えるための給付金は微々たるものですが、ワクチンの製薬会社や、コロナ患者を扱う病院や、ワクチンを打つ医者には、補助金(血税)や協力金(血税)をジャブジャブ使い放題です。


