昨日の投稿で、今年の死亡者が激増しているという情報をシェアしましたが、どうやら日本だけではないようです。

 

アメリカのFOXニュースでは、

世界各国の政府機関のデータによると、いわゆる“全死亡者数”が平年を大きく上回っている

“例えば、人口の多い英国やドイツでは例年よりも全死亡者数が増加”

“米国も20~50歳の年齢層がかつてない割合で亡くなっている”

“コロナ死ではない。ワクチン死ではないのか”

と疑問を投げかけています。

 

 

FOXニュース動画

https://t.me/c19_vaccine/643

 

 

やはり、世界各国で同様の傾向にあるようです。

 

しかし、この異常事態にあっても、一旦立ち止まることもなく、不都合な情報は伏せながら、ワクチン打て打てキャンペーンは進んでいます。

 

そして、3回目接種の開始も近づいているので、こんな記事も出てきました。

 

ファイザー製ワクチン、追加接種で有効性956% 新型コロナ

 

 

 

 

あれ?デジャヴ??

2回目接種の開始前も同じフレーズ聞いたんですけど。。。

そして結局、抗体は接種後3ヶ月で半分になり、5ヶ月で85%減少することが判明しましたよね。

 

私たちは、このデジャヴをあと何回体験することになるんでしょうか?

 

 

イスラエルの病院長もテレビのインタビューで語っています。

重症コロナ患者の95%が完全にワクチン接種済みで、ワクチンの効果は薄れている」と。

 

 

コビ・ハビブ医師のインタビュー(エルサレムのヘルツォーク病院)https://t.me/cbknews/10415

「95%の重症患者はワクチンを接種している」

「85-90%の入院は完全にワクチンを接種した人である」

 

 

ワクチンによって、(抗体が減少するだけでなく)自己免疫を失い、コロナでも他の病気でも罹りやすく重症化しやすくなると、何人もの専門家が警鐘を鳴らしていた通りに事態は進んでいます。

 

 

※22日の厚労省ワクチン死亡報告に関して、シカ医師が解説しています。厚労省がまたもや出してきた卑怯な数字のトリックや、安全・安心の追求から逆行する厚労省の姿勢が良くわかります↓