昨日の投稿で、今年の死亡者が激増しているという情報をシェアしましたが、どうやら日本だけではないようです。
アメリカのFOXニュースでは、
“世界各国の政府機関のデータによると、いわゆる“全死亡者数”が平年を大きく上回っている”
“例えば、人口の多い英国やドイツでは例年よりも全死亡者数が増加”
“米国も20~50歳の年齢層がかつてない割合で亡くなっている”
“コロナ死ではない。ワクチン死ではないのか”
と疑問を投げかけています。
FOXニュース動画
やはり、世界各国で同様の傾向にあるようです。
しかし、この異常事態にあっても、一旦立ち止まることもなく、不都合な情報は伏せながら、ワクチン打て打てキャンペーンは進んでいます。
そして、3回目接種の開始も近づいているので、こんな記事も出てきました。
ファイザー製ワクチン、追加接種で有効性95.6% 新型コロナ
あれ?デジャヴ??
2回目接種の開始前も同じフレーズ聞いたんですけど。。。
そして結局、抗体は接種後3ヶ月で半分になり、5ヶ月で85%減少することが判明しましたよね。
私たちは、このデジャヴをあと何回体験することになるんでしょうか?
イスラエルの病院長もテレビのインタビューで語っています。
「重症コロナ患者の95%が完全にワクチン接種済みで、ワクチンの効果は薄れている」と。
コビ・ハビブ医師のインタビュー(エルサレムのヘルツォーク病院)https://t.me/cbknews/10415
「95%の重症患者はワクチンを接種している」
「85-90%の入院は完全にワクチンを接種した人である」
ワクチンによって、(抗体が減少するだけでなく)自己免疫を失い、コロナでも他の病気でも罹りやすく重症化しやすくなると、何人もの専門家が警鐘を鳴らしていた通りに事態は進んでいます。
※22日の厚労省ワクチン死亡報告に関して、シカ医師が解説しています。厚労省がまたもや出してきた卑怯な数字のトリックや、安全・安心の追求から逆行する厚労省の姿勢が良くわかります↓



