昨日のラブ博士の話の中で、「ワクチンは免疫なんか作っていない。感染を作っている」とありましたが、そういえば、CDCが今年の9月にこっそり定義を変更しているので、免疫を作らなくても問題にならないってことなんですね。逆に、定義の変更は「今後のワクチンは免疫は作らない」と宣言してるようなものです。
予防接種の定義
(2015年以前)病気を予防するために、殺したり弱めたりした感染性生物を注射すること。
(2015年-2021年)特定の病気に対する免疫を作るために、体内にワクチンを導入すること。
(2021年9月)特定の病気から身を保護するために、体内にワクチンを導入すること。
さて、世界各地で、未接種者への迫害が露骨になってきています。
逮捕される
職を奪われる
学校に入れない
医療を受けられない
買い物ができない
公共交通が利用できない
高額な罰金を課される
軍隊が戸別訪問し接種を強要される…
《体験談》
人権も自由も民主主義もありません。戦時中です。
これに対し、各国で毎週大規模なデモが行われています。
フランス 全国200箇所以上で18週連続。
イタリア パドヴァ、ミラノ、ボローニャ、ジェノヴァ…イタリア全土で、17週連続。
ベルギー
アメリカ
オーストラリア などなど
アメリカでは義務化が進んでいる印象がありますが、現在、ワクチンパスポート 義務化反対の州が21州。実施しているのは3州のみです。
私の住むドイツもさらに規制が強化されています。特定の職業への強制接種、未接種者はワクパスや検査なしでは公共交通も利用できなくなるなどの内容を盛り込む法律が制定されるようです。
ではここで、再度原点に戻ってみます。
そもそもなぜワクチンを打たねばならないか?
→コロナウイルスの蔓延を防ぐため?重症化しないため?
→では、コロナウイルスは存在しているのか?
→未だ科学的に証明されていません。
《過去記事》
今に至っても、世界中どこを探しても、コロナウイルスが存在するという証明が存在していないのです。
こちらのサイトで、公的機関が出した正式な回答、書類をまとめてくださっています。日本全国の分と、「世界」をクリックすると世界での判例等が出てきます。
英国出身の医師、ヘルスサイエンスの専門家でもあるDr. ケビン・コルベットが、コンピュータで作られたから分離してない、と明言しています。
《動画》
https://mobile.twitter.com/retopsnart/status/1458777567050485762
さて、ウイルスの存在については多くの質問がありますが、それは公式の科学者も海外の科学者も近づきたくないのです。これは、最初のテストであるPCRテストという方法が、コンピューターで作ったウイルスに基づいていたことにあります。それは、本当の患者から精製して分離された物ではなかったからです。なぜなら中国にはそれがなかったからです。彼らがコールマン・ドロステンの執筆者にウイルスの雛形を作るデータを渡す際、彼らは純粋に分離した物から展開した配列を持っていなかったのです。つまり彼らは患者から採血して、特定のウイルスを分離していなかったのです。彼らは遺伝子情報のいくつかの元は持っていました。それを使いコンピュータシミュレーションで彼らが言う完全な配列を作り上げたのです。それがいま使われているPCRの基礎となったのです。ですから、たとえそれが精製され分離され存在すると信じているとしても、その存在に関する証拠は確かなのです。あなたが科学者としてそれを信じていたとしても、そのテストはコンピューターにより作られたモデルの物だったと言うのは本当なのです。それは患者から取った本物の遺伝子物質から作られた物ではなかったのです。それは本当です。そしてそれは彼らが2020年1月のEuro Surveillanceという論文で認めたものです。コールマン・ドロステンや他論文でインペリアル・カレッジ・ロンドン教授のザンボン共著の物です。彼女はイギリスの公衆衛生そして新型コロナのテストを行うウイルス学者の責任者です。彼らは認めているのです。コンピューターで作った遺伝子配列を元にテストを行い、患者から取った物が元でないことを。それは本当なんです。陰謀論ではありません。それが真実です。
以上。
遺伝情報並びに塩基配列は電子データ上にしか無かった。つまり、でっち上げということです。
そして、それは早々に削除済です。証拠隠滅。
科学的根拠のない、水増ししても99.98%の生存率のウイルスを理由に、世界中の人々の命と健康と人間らしく生きる権利が奪われています。









