日本でもワクチンパスポート が導入されようとしています。
未接種者「のみ」を排除する=圧力をかけるためだけの規制。
その分科会で、尾身氏はこのように述べています。
「効果の低下に留意して」と言うのであれば、接種証明は意味がないはずです。それでも導入するという論理の破綻。
しかも、効果は8ヶ月で16%にまで落ちるというのに、ワクパスの効力は無期限だそうで。。。
数日前、アンソニー・ファウチ氏も、ワクチンが宣伝文句通りには機能していないことを認めました。
その上、さらに驚くのは…
コロナワクチンを2回接種した人は免疫が低下し、危険にさらされているので、3回目以降のブースター接種を推奨する!と述べているのです。
は??? ですよね。凄い論理です。
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《記事》
11月12日、アンソニー・ファウチ氏はCOVID-19ワクチンについて、宣伝文句通りには機能せず、免疫力を低下させてしまいアメリカ人が危険にさらされていると、残酷な事実を認めた。
ファウチ氏はニューヨーク・タイムズ紙に対し、最初のワクチン接種から数ヵ月後に感染や入院に対する免疫力の低下があらわれたと述べた。
また、感染症に対する免疫力だけでなく、入院や死亡に対する免疫低下があらわれ、今ではすべての年齢層で見られるとの見解を示した。
この見解にもとづき、ファウチ氏はワクチンを接種済みの人は、ブースター注射を受けることが非常に重要であると主張し、ブースターは安全で免疫学的にも反応を劇的に高める効果があり、接種後6ヶ月以上経過した人に見られる効果の衰えを逆転させることができると述べた <Red Voice Media>
《記事》
抜粋↓
11月12日、ホワイトハウスのCOVIDアドバイザーであるAnthony Fauci、MDは、ニューヨークタイムズのポッドキャストThe Dailyで、米国におけるコロナウイルスの現状について話し合いました。 最初のワクチン接種から数ヶ月後の感染と入院。 感染症の専門家は、イスラエルからのデータの受信を指摘しました。これは、発生に関して、私たちよりも約1か月から1か月半先にある傾向があると彼は指摘しました。
「彼らは、感染だけでなく、入院やある程度の死に対する免疫力の低下を目の当たりにしており、これは今やすべての年齢層を巻き込み始めている。それは高齢者だけではない」とファウチ氏は述べた。 「ブレイクスルー感染症にかかっている人がますます増えており、ブレイクスルー感染症にかかっている人たちの多くが病院に入院しているのを目にするようになりつつあります。」
これらの発見の結果として、Fauciは、ワクチン接種を受けた人々はブースターショットを取得する必要があると警告しました。これは、実際には保健当局が最初に認識したよりも重要である可能性があるためです。 「これを振り返ると、ブースターがボーナスであるかのようではないが、ブースターは実際には人々が持つべき主要なレジメンの本質的な部分であるかもしれないと言うことができる」と彼は言った デイリー。
ファウチは続けて、「ブースティングは私たちの対応の絶対に不可欠な要素であり、ボーナスではなく、贅沢ではなく、プログラムの絶対に不可欠な部分になると思います」と続けました。
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未接種者に対しては、「未接種者のせいで、感染者が急増し、病床が逼迫しているのだから、早急に接種すべき!」と言いながら、
一方で、接種者には「ブレイクスルー感染症にかかっている人がますます増えていて、その人たちの多くが病院に入院しているのを目にするようになっている。感染だけでなく免疫力の低下も。だから3回目を打つべき!」と主張しているのです。
これを、二枚舌と言うのではないでしょうか?
そしてこの宣伝文句。
“ブースターは安全で免疫学的にも反応を劇的に高める効果があり、接種後6ヶ月以上経過した人に見られる効果の衰えを逆転させることができる”
…完全に詐欺の手口ですよね。1回目接種前は「有効率95%」が謳い文句でしたよね?
「2回で効果がある」と宣伝して接種させ、その結果、抗体どころか免疫まで低下させて、「そんなあなたにオススメなのがコチラ!挽回できます!」という宣伝文句で3回目を打たせる。
…これをマッチポンプと言います。


