香港大学が研究結果を発表。オミクロン株、うつりやすさは70倍、危険度は10分の1。

 

 

 

 

自覚するのが困難で、特有な症状は「寝汗」。。。

 

 

 

 

やはり「ただの風邪」もしくは「健康」ですね。

オミクロン株にだけ見受けられる症状ではありませんね。

 

 

 

と思っていたところ、今日の記事。

 

G7の保健相会合で、オミクロンについて「世界の保健分野における最大の脅威」との考えで一致!

 

 

 

 

“感染防止のための規制と同時にワクチンの追加接種や定期的な検査の推進が、ますます重要になるとの認識を共有した” ??

 

 

 

だーーかーーらーー

 

なんでやねーん!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、気を取り直して。。。

 

ワクチンによる突然死の急増は、先日取り上げたFIFA所属のサッカー選手だけでなく、他のスポーツ選手の間でも同様に起こっています。

mRNAワクチンの発明者である、ロバート・マローン博士が、318名の心停止したアスリートのリストを作成されました。

 

318人のアスリートが心停止、深刻な問題 178人が死亡、COVID注射後に

 

《記事》自動翻訳

 

《記事》原文

 

 

読んでいて言葉に詰まります。

 

 

 

ロバート・マローン博士(ツイッターより)

これは正常ではありません。これらの損害は取り返しがつきません。死も含めて。自分に問いかけてみてください。リスクをほとんど伴わない病気を予防するためのワクチンを接種した後に、自分の子どもが心臓にダメージを受けるようなリスクを負いたいですか?

 

 

 

 

かかっても多くが軽症で済む病のために、命をかけて打つワクチン。。。

 

 

 

 

アスリートだけではありません。

高度が上がると血栓が起きやすいことから、懸念されていたパイロットの突然死も急増しています。

 

米国のパイロット死亡率、コロナワクチン導入後に1750倍増加

 

 

 

記事より抜粋↓

 

今年の最初の8か月で、合計111人のパイロットが亡くなりました。これは、世界がパンデミックの真っ只中にあると考えられていた2020年から1,750%の増加です。

亡くなった個人のリストがAirLinePilotAssociation誌(航空会社パイロット協会の雑誌)に掲載されました。比較すると、2020年には6人の航空パイロットの死亡があり、2019年には1人の死亡しかありませんでした。

111人の死者のほとんどは、covid-19ワクチンが一斉に展開された後に発生しました。死亡のほとんどは他の原因によるものとされています。

病理学的証拠はしばしば無視され、若い男女の死はしばしば「突然」または「原因不明」と呼ばれ、病理学的調査も行われません。

 

 

アメリカだけでこれほどの人数ということは、世界全体では。。。

 

 

《過去記事》