世界最高峰のワクチン制作者である、ギアート・バンデン・ボッシェ博士がインタビューにおいて重大発言をされています。

 

 

~人類史上最も重要なインタビュー~

ギアート・バンデン・ボッシェ博士

https://rumble.com/vgcsi1-the-most-important-interview-in-the-history-of-mankind.html

 

【要約】

mRNAワクチンを打つことで、本来持っている自然免疫システムが崩壊し、あらゆるウイルスの侵入に対して免疫細胞が正常に防衛反応しない状態に変異する。

そのために一度でも今言われているワクチンを打つと、新たなワクチンを接種し続けなければならない身体となり、もし打たなければ、変異種など他のウイルスに対して感染することとなり、結果的には死に至る。

 

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博士の経歴は、グラクソスミスクライン、ノバルティス、ソルベイバイオロジカル→ゲイツ財団でワクチンプログラムの上級責任者。更にGAVI(ワクチンを世界に広める団体)

のプログラムマネージャー→ドイツ感染症センターワクチン

開発局長を歴任。ワクチン業界の最高峰。ワクチン推進派。

世界で一番ワクチンに反対しないと思われた人物ですが、今回のワクチンに関しては、

「このままでは人類の大量死が起きてしまう」と警告し、WHOや各国政府に対し、ワクチン接種の緊急停止を要請しています。

 

https://indeep.jp/killer-vaccines-in-mass-vaccination/