コロナ騒動が始まって約1年半。今もなお、変異株だ!ワクチンだ!と連日騒いでいますが、そもそも新型コロナウイルスというものが実在するのか否か。。。原点が不明なまま話がどんどん進んでいくことに気持ち悪さを感じます。

新型コロナウイルスの存在を証明する科学的エビデンスは、世界中どこを探しても見つかっていません。

 

 

このパンデミックの基本中の基本ですよね。ウイルスが存在するのかしないのかって。存在証明すらできないウイルスの変異株って何??ワクチンって一体何??。。。政府やメディアの煽りに踊らされずに、毎度立ち戻ることが必要だと思います。

 

 

日本でも、全国47都道府県で開示請求を行い、どの県からも「不開示回答書」が発行され、コロナウイルスの存在を証明できる資料が一つもなく、開示できなかったことが明らかになっています。

 

各都道府県の開示請求結果の一覧

https://rapt-plusalpha.com/health/post-16398/

 

 

新型コロナウイルスがどのような過程で「証明できないけど存在していることにする」状況になったのか、こちらで整理してくださっています↓

 

 

それでもまだ「コロナはいる」と言う人へ

https://prettyworld.muragon.com/entry/11.html

 

 

以下抜粋。

 

いきいき健康チャンネル『新型コロナウイルスは実在するのか?』YouTubeより

 

 

これは中国の研究チームが「新型コロナウイルス」を発見した手順を示したものです。病原菌の確認には複数の患者から同じウイルスが検出される必要があるのですが、ここでは一人だけしか調べていません

 

そして肺から取り出した、いろんなものがごちゃ混ぜの洗浄液を検査しています。細菌、ウイルス、皮膚、カビ、虫など…いろんなものの遺伝子をコンピューターでつなぎ合わせて…今までに見たことのない遺伝子配列のウイルスができたので、「新型コロナウイルス」となりました。もちろんこんなウイルスは実在しませんし、他の人の体内から検出されるはずもありません。

 

「ウイルスの分離・同定なし」とは実際のウイルスを捕まえていないということです。これは中国研究チーム自身が正直に論文中で述べていることです。ウイルスが分離できれば次は純粋培養し、動物などでの感染実験に進みますが、実際のウイルスがない以上、それは不可能です。

 

仮にやったとしても全部で年単位かかる作業だそうです。しかしこのチームは論文をたったの10日で仕上げています。10日で確認できる病原体ウイルスはありません。この時点でこのCovid-19/新型コロナウイルスは論文の中だけの、データとしてしか存在しないウイルスだということがわかります。

 

一人の患者だけから採り、いろんな異種のものをつなぎ合わせ、コンピュータで遺伝子配列を推測した、実物のないウイルス。実物がないので実験もしていない、できないウイルス。「存在証明がないから存在しない」というより、明らかに存在しないので証明が出せないのです。

 

ですからPCRも何を検査しているか不明ということになります。

 

2020年1月11日、中国研究チームが論文を発表。約10日後1月23日、それを基に? ドイツでCovid-19用PCR検査キット完成。

 

①中国で10日でできたデータ・論文

②その10日後にドイツでできたPCR検査キット

 

①も怪しいですが②はさらに怪しいです。しかもこれがWHOによってスピード承認され、

世界中で使用され、人々を「陽性」にしているという謎。

 

引用終わり。

続きはhttps://prettyworld.muragon.com/entry/11.html

 

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↑この解説では、「ウイルスが実在しない」というスタンスですが、「なんらか実在するけど証明できない」という立場もあり、意見は分かれています。一致しているのは、存在証明の科学的なエビデンスがないということです。

 

 

ちなみに、ドイツでは新型コロナウイルスの存在証明に150万ユーロ(1億9600万円)の懸賞金がかけられています☆