変異株については以前にも取り上げました。
…が、あらためて!杉田穂高医師のFacebookより転載します。ズバッと切り込んだ解説をどうぞ。
※注:文章の中の「罠苦沈」はワクチンのことです。そのまま書くとFacebookの検閲に引っかかるので、当て字にされています。
~変異株と言う嘘が必要な訳~
(知ってます?罠苦沈パスポート日本でも、7月26日から始まってるの)
そもそも、デルタだのインドだの、それを判定する検査がないから全て嘘。
何株だのと真面目に言っている医師を信じない、お付き合いを辞めた方が良い。
症状の違いでああだこうだ言うのが、関の山。変異株診断のエビデンスなんてゼロ。
普通の風邪だって、鼻水止まらない人もいれば、筋肉痛になる人もいれば、味覚が悪くなる人もいる。個人差を無視して、それが変異の所為だと診断するのは素人。
では何の為にそんな嘘が必要なのか?
罠苦沈打つ程、〝PCR陽性者が増える=罠苦沈は無意味な毒でしかない〟がバレるのを隠す為。
例えば普通生活にしてたって、10人中9人は風邪(殺那の事)罹ってない。1人だけ風邪だとする。ところが罠苦沈打つと、10人中2人が罹る。増える。当たり前だ、自分の中にそのウイルスを増やすのだから。
しかし罠苦沈推進派、悪の組織は巧妙で、「今回の罠苦沈は変異株には効かない!2人は変異株なのだ。」と報じる。勿論PCR検査で何株なのか分かる訳もなく、何株かは医者の勘。そもそもPCR検査は何のウイルスで陽性になるかも分からない出鱈目ぶりなのだ。
変異株と言う概念で大衆を洗脳すれば、陽性になった2人を変異株の所為出来、罠苦沈が効かない理由を誤魔化せるばかりか、まるで陽性にならなかった8人を罠苦沈が効いたからだと嘘ぶけるのだ。元々何もしなくても陰性の人達をだ。
ずっと騙されて打ち続けますか?
まあ、ずっと打ちたくてもその内貴方の終わりが来て打てなくなるけどね。
抗体検査はって?元々新型殺那ウイルスが分離特定されてないし(厚労省は時々嘘を吐くが論文を示せない)病原性を示す論文すら存在しないから、抗原も抗体も特定出来ようも無い。
シェアどんどんして下さい。
そして、罠苦沈パスポート(半強制)及び強制摂取に向かうのが嫌なら、署名活動に参加して下さい。このままでは全員打たされますよ。署名人数全然足りません。是非家族全員のご協力を!
https://www.facebook.com/100011144316230/posts/1393823497665781/?d=n
署名先

