当初は2回接種で効果があるとしていたコロナワクチン。
蓋を開けてみれば、2回打っても感染が防げないだけでなく、発症も重症化も防げないことが明らかになってきました。
7月23日には、ブルームバーグでデルタ変異株に対する感染予防率は39%と報じられました。
そして今度は、「3度接種すればデルタ株にも有効」という触れ込みが始まり、イスラエルでは8月から3度目の接種が始まっています。
mRNAワクチン開発者のマローン博士は、危惧されていたADE(抗体依存性感染増強)の可能性があると発信しています。本来ウイルスなどの病原体と戦うために体内に存在する抗体が、ウイルスの増殖や症状の悪化を促進してしまう現象が起きているということです。
実際に、コロナワクチン接種率の高い国ほど、感染者(多くはデルタ株?)が激増しています。
【記事】
イスラエルの新型コロナ重症患者の95%が完全にワクチン接種済み:オーストラリアNSW州では新型コロナのICU入院患者全員がワクチン接種済み http://bonafidr.com/zGAmr
8月7日
元ファイザー副社長のマイケル・イードン博士は、変異株について以下のように発言しています。
【動画】
変異種といっても何も変わらないので恐れる必要はありません。
補充でワクチンを打つ必要はありません。
にも関わらず3回目のワクチンを製造中で、正当な手続きなしに通そうとしているんです。
追加で製造しているものは、現在出回っているものとほぼ同じなので、安全性に関する治験は全く問わないと言うんです。
それにより、多くの人が健康を害し、死ぬ可能性があると思います。
数ヶ月後、1年後になって死んだとしても、通常とは異なる病的現象だとして、追加のワクチンとの関連性は分からないでしょう。
変異種の話は嘘です。それによってダメージを与えられるわけです。
追加でのワクチン接種は全く必要ありません。








