ついに現実味を帯びてきた。。
トラック (日産サファリのニックネーム by BUSA) を購入してからずっと
『これで旅行に行っても車に寝泊りできるから宿泊代が安くつくねぇ
』 と言っていたBUSAさん。。
(可能な理由;大きな車だから
なんだかんだ口だけだろうとずっとやり過ごしてきましたが、そして遠まわしに拒否ってましたが
なんと、ついに後部座席を取り除き板をはってしまった
本当に車中泊をする日が近々ありそうです
私、サバイバルできるかしら
そんなBUSAさんが誕生日を迎える私にお花を買ってきてくれました
おかげで家中いい香り
ユリのいい匂いとバラの美しさにテンションあがります
年齢だけはどんどん恐怖の域に突入していきますけどね。。
そこは目をつぶって満喫します
今回も集めちゃいます☆
桃、梅、桜と、春はピンク色の花が多いですよね
まだまだ肌寒いオークランドですが春を感じて嬉しくなります
以前スーパーマーケット、カウントダウンでスタンプを集めると包丁がもらえたのでがんばって集めたブログを書いたのですが
私が狙っているのは上段左のショートタンブラーと、隣のトールタンブラー
今日カウントダウンに行くと実物がディスプレイされていて、それが思っていたより大きくてナイスサイズ
ショートは梅酒とかリキュール、トールはカクテルなどにぴったり
(全部アルコールかい
既にショートタンブラーの30個まであと1スタンプ
トールタンブラーは40スタンプ (20ドルお買い上げで1スタンプ
11月まであるしBUSAさんと力合わせて両方ゲット目指すぞーー![]()
実は前回ゲットした包丁は思いのほか使い勝手が良くなかったのですが
今回は大丈夫そう、がんばろう
国内線問題
普段、飛行機に乗ると言えば海外へ行くことが大半なので、いざニュージーランドの国内線に乗ろうと思うと色々戸惑います
セルフチェックインだったり、自分で預け荷物に札つけてベルトコンベアに載せたりなどもそうですが
一番分からないのが 荷物の規制
特に液体類が持ち込めるかがいつもはっきりせず、前回クイーンズタウンに行く際は先にバイクで出発するBUSAさんのカバンに化粧品を少し入れてもらったりして100ml以下に押さえて乗りました。
この度近々お友達が国内線に乗ることになり
『ワインを手荷物で持って帰れるかしら。。』 と聞かれたので、英語の苦手なお友達の代わりに私が調べてみることに
しかしどんなにネットで見ても明確な回答は得られず、メールでAIR NZに問い合わせしてみると
『客室にはワインは持ち込めます。ただし飲むことは出来ません。』と言う回答がきた
おぉ、持ち込めるんだぁ
と感動しながらふと自分の質問に目をやると
肝心の 機内持ち込み荷物 = Carry on luggage のところを 預け荷物 = Check-in luggage で質問していましたのーーーーっ![]()
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ただ、『帰りにワインを持って帰りたい』 とか 『無理ならチケット+荷物ができるか』 とか色々付け足して聞いていたので
担当の方が私の名前も含め 『あ、コイツ単語ごっちゃになってるな』 と推測して丁寧に Cabin(客室) と単語を置き換えて回答してくださったみたいです
ナイスジョブ
ニュージーランドのカスタマーサービスはひどいイメージしかないので感銘した
念のためBUSAさんにも仕事場でセキュリティの人に聞いてもらい、問題なしのお墨付きをいただいたので大丈夫みたい
(何せ私のことじゃないから嘘教えたくないし念には念を
お友達が言うには、日本からの国際線乗り継ぎでは到着してからの乗り継ぎも液体は国際線と同じ扱いだそうで。。 それで余計に謎だったそうです。
私は昨年マールボロワイナリー巡りをしたので、色々オススメなども教えてあげて
楽しい旅になりますように![]()

