8月末に後期高齢者医療被健康保険者証が送られてきました。
あーまた、高齢者の階段一段上がった。(^^)
40歳代から50歳が見えた時は、私はまだ40歳代ですと、抵抗したことが懐かしく思い出します。
保険証は誕生日から有効。
誕生日がきたので、新旧保険証の入れ替えを。
なんと!役所から配布されている保険証ケースに新保険証が入らない!
新保険証が数ミリ大きいからです。
はさみでケースに入るようにカット。
ケースに保険証と診察券を一緒に入れておくと、医療機関へ行った際には便利。
忘れがちな高齢者だから(笑)
役所へ、なぜ保険証が大きくしているのか?と。
担当者は、このおじさん何を言っているの?
ケースと新保険証を使用した者しか解らない😖
高齢受給者証と後期高齢者健康被保険者証の大きさを同じにして欲しいのですと、 お願いしました。
担当者に伝えますと。
新保険証を見る限り数ミリ大きくする必要性は全く感じられません。
保険証を、次回印刷発注の際には、高齢者の要望を取り入れて欲しいが、多分ムリと思う。
文書で要望にした方がいいのかな?
高齢者を困らせないで!(>_< )
ゆ