- 前ページ
- 次ページ
久々のブログ投稿。
ツイッターはじめてからなかなか更新できず。
中身のないブログ。中身のない男だからしかたない。
最近、読んでいる本は三島由紀夫の金閣寺。十代の頃に読んで以来。
内容もほとんど覚えていない。
でも、本に感銘を受けて金閣寺に一人で行ったのを覚えている。
京都、奈良には十代の頃よ く連れていかれたり、自分で行ったりと縁があった。
また、ゆっくりと行きたい。3日くらい滞在したいな。
自分がチャンピオンをとった時に作ったチャリティーカップの売り上げ金をミャンマーのエイズ孤児院に寄付完了しました。
ミャンマーとは自分のプロデビューであるミャンマーラウェイに出場してからのつながりです。
日頃から、ミャンマーの孤児院を援助している子どもNGO「懐」の代表高森さんにお願いしました。高森さんはミャンマーラウェイのコーディネーターでもあります。出場したい方はぜひ!(笑)
ご存知のとおり、ミャンマーの政情不安によりミャンマーラウェイの開催が延期してしまい、寄付が遅れてしまいました。
そして、政治が悪いと一番被害を受けるのは弱い人達です。これからもなにかしら自分のできる範囲で支援していければとおもっています。また、協力をお願いするときにはよろしくお願いします。
最後になりますが、チャリティーカップに協力してくれた皆さんありがとうございました。
自分がトレーナーを仕事にしていた時から、パーソナルトレーナーの人が医療保険に関して不満をいっているのを耳にする。
確かに今の医療制度は問題がある。だけど、パーソナルトレーナーの人が医者を自分と同等に扱い、中途半端に悪口をいうのはどうかと思う。医者とパーソナルトレーナーでは資格取得に関して難易度がハンパなく違い、 かけている時間もお金も比べものにならん。
それは医者でないにしても保険医療などに関わる医療関係者に対しても同じであるようにおもう。
確かに悪い医者、悪い医療関係者もたくさんいる。それゆえに、もし、パーソナルトレーナーをしている人で医療関係者を非難するときは筋道たてて、論理的にする必要があるとおもう。
それが、医療類似行為、予防医学のようなことをするパーソナルトレーナーの責任であると思う。
それができないならパーソナルトレーナーでいる資格がない。客に対して失礼だし、他のパーソナルトレーナーに対しても失礼である。
反論、意見などある人はコメントください。

