セプテンバー
9月か
相変わらず時間が経つのが早い…
8月を振り返る
夏休みに入り現役の高校生たちが塾に沸いた
負けじと夜まで塾に居座った
一週間後…
私は溝ノ口の駅にいた。そこで二人の男に出会った
そのままバスに乗り謎の土地に降り立った
周りには畑とcreateが見えた
私は導かれるように二人の後を追った
数分後、目の前に巨大な城が現われた
二人はその城の中に入って行った
もちろん私も二人に次いで城に入った
中はまるで宇宙のように広かった
歩いて周りある部屋にたどり着いた
その部屋に入った
見た感じ普通の部屋のようだった
パソコンが置いてある机がありPSPが上に乗ってるベッドがあり漫画があり…
なぜか体が軽く、すごく心地よい感じがした
しばらくその部屋で二人と時を過ごした
二人は立ち上がりその部屋を出て行った
私は慌てて二人を追いかけた
二人は外にいた
二人は近くの畑のほうに向かって歩き始めた
周りには木や林が多くてジャングルのようであった
すると私の目の前を大きな蝉が横切った
私は思わず飛び上がってしまった
私は蝉が大嫌いだ
小学生の頃は友達と一緒に蝉取りをよくやっていた
今では気持ち悪くてもちろん触ることすらできない
もう子どもじゃあるまいし別に触ることは気にしてない
他の同年代の人だって蝉なんか触れないだろう
次の瞬間…
二人のうち一人が蝉を捕まえた
そして彼は無邪気な顔してその蝉を放り投げた
私は愕然とした
彼の見た目は私と同じくらいである
まさか同年代の人で蝉を捕まえて遊んでいるとは…
私の知っている限りでは一人くらいしか思い浮かばない
そして畑に着き畑を見て回りまた城に戻って行った
城に着いてから彼らはニヤニヤしながら何か話していた
彼らは城の中にある倉庫に入り何かを両手に抱えて出て来た
そして彼らはそれを抱えながら外に出て行った
私も外に出たが彼らの姿は見当たらなかった
だがすぐ彼らは戻って来た
そしてまたどこかに歩き始めた
私は少し疲れていたが仕方なく付いて行った
10分くらい歩いた
スーパーに着いた
中へ入り二人は買い物カゴに豚肉、牛肉、野菜、焼肉のタレその他を入れてレジで会計をした
そしてそれらを3つ袋に分けて入れ一袋持たされた
もうなにがなんだかわからなかったが仕方なくその袋を持ってスーパーを出た
そして帰りの道を早く帰って勉強したいなぁと思いながら重い荷物を持って歩いた
城に着いてすぐ二人は先程スーパーで買った袋を持って城の横にある車庫に向かった
いやいやながら私も付いて行った
そして車庫に着くとそこにはコンロとイスと炭が置いてあった
数分後、目の前にブロッコリーみたいな頭をしてる奴が現われた
私はその時すべてを気付いてしまった…
もしかしてこれBBQじゃないの!?
そしてこの二人は無重力翔平とMr.バナナトラップのバスコバスだぁΣ( ̄∇ ̄ノ)ノ
あの城の部屋は無重力空間だったのだ
どうりで体が軽かったわけだ
さらにベッドの上にあったPSP
あれは翔平が毎日10時間費やしているプロ野球スピリッツだぁ(x_x)
そして外で蝉を取って満面の笑みで放り投げた件
そんなことする奴世界でコバスしかいない\(^○^)/
スッキリしたところでBBQスタート
そんな感じで夏休み前半を終えた
こんなんじゃダメだと思いBBQの翌日また塾に行ったo(≧□≦)o
3日後…
私は自転車で坂道を下っていた
この見慣れた景色
この坂はウチの近くにある坂だ
眩しい日差しが体を照り尽くす中、私を汗をかきながら猛スピードで坂を下っていた
坂を下りきり駅に着いた
なぜ駅に来たのか?そんなことを考えていると、改札のほうから私と同い年くらいの人が降りて私のほうへ歩いてきた
しょうがないから後ろに乗せてさっき降りてきた坂を上った
上りきりそのまま自宅まで行った
そして後ろに乗っていた彼は私の妹の自転車に乗り今度は彼と一緒に先程とは違う坂道を降りて行った
すると今度は違う駅に着いた
着いた途端同年代ぐらいの両手に何かを手にしている男がこっちに向かって来た
その男は我々のところまで来て手にしていたモノを我々に渡してきた
何もわからず取って見てみるとそれはビンラムネだった
ビンラムネ!?
この年でこんな駄菓子所持してる奴いるのか?
いるとしても私は一人しか思い浮かばない
とりあえずそのもらったビンラムネを飲みながらその男を後ろに乗せ、三人でさっきの坂を上った
今度はそのまま自宅に帰らずなぜかスーパー三和に寄った
中に入り私は買い物カゴをカートに乗せて店内を押して回った
すると、買い物カゴの中には肉やら野菜やらシシトウやらが入っていた
この光景…前に一度見たことがある
はっきりとは思い出せなかったのでそのままレジに向かいカゴの中の食材を買った
袋に買ったモノを入れ帰ろうとした
しかし二人は2階に行く階段を上って行ってしまった
ふと、この二人に見覚えがあるような気がした
前にこの二人の背中をどこかで見たことがあるような…
だがただのデジャヴだと思い気に止めず二人の後を追った
2階に上がり彼らは四角い長方形の段ボールを手にして持ってきた
私はそれを受け取りレジで会計した
レシートを見てみると「炭3kg」と書いてあった
その瞬間私の全身に鳥肌が立った
まさかこれって…
BBQ…
目の前が真っ暗になりそうになった
が、ちょうど携帯が鳴った
あまりの急展開に頭がまだ理解しきれない状況であったが携帯のメールを見てみた
『もう着く』
なんのことだかしかも誰のメールかわからなかったがとりあえず自転車に乗り駅に向かった
駅に着きしばらくすると大きな声が聞こえた
『オイ!!』
聞こえた声のほうを見てみるとそこにはスーツを着た男が私のほうへ歩いてきた
こんなクソ暑いのにスーツ着てる奴なんか見たことない
怖くなり逃げようと思ったがスーツの男に首根っこを掴まれ身動きがとれなくなった
とりあえず自転車に乗せて坂を上った
これで本日3度目の坂上りだったが私はそんなに苦には思わなかった
それはここにスーツを着た男がいるからだ
さっきのスーパー三和での件でこれからBBQが始まるのだと思っていたが、スーツの男がBBQをやれるのか?
私は安心して自転車を漕いだ
そして待っていた二人と合流して自宅に帰った
それからしばらくみんなウチで休んでいた
眩しい光を放っていた太陽も沈み外は暗くなっていた
これでBBQはもうないな…
今までの緊張が途切れ眠くなった
けどせっかくこんなに人がいて腹も減ったし、なのでみんなでどこか食べに行こうと思いみんなを引き連れて自宅を出た
近くに道頓堀というお好み焼きがあったのでそこに向かった
自転車を押しながら歩いてる途中携帯が鳴った
携帯を見てみると
『着いた』
私はみんなと一旦離れて道頓堀とは逆方向に自転車を漕いだ
坂を下り駅に着いた
するとコンビニの横にブロッコリーみたいな頭をした男が座っていた
この男もどこかで見たような…
またもやデジャヴ
とりあえずそのまんじゅうを後ろに乗せて道頓堀に向かった
道頓堀に着きみんなと合流した
お好み焼きともんじゃ焼きをみんなで堪能した
そろそろ帰ろうと思ったら我々のテーブルの前に一人の男が立っていた
彼は死んだ魚のような顔していた
もう食事を終わらせてしまったのでとりあえず店を出た
死んだ魚も我々と一緒に店を出た
よくわからなかったがその死んだ魚もウチで引き取ることにした
夜はすっかり真っ暗
自宅に着いた時にはみんな眠そうだった
ということで俺も寝ようと思い横になった
数時間後…
キッチンのほうからトントントンという音が聞こえた
まだ誰か起きてるのかと思い再び眠ろうと目を瞑った
すると
『行くぞ~!起きろ』
目を開けて声のほうを見てみた
すると目の前にヘッドライトを装着して、手には切ったタマネギが入っているZIPロックを持った男が立っていた
どうやらさっきキッチンから聞こえた音はタマネギを包丁でスライスしている音だったようだ
嫌な予感がした…
とりあえず時計を見た
ちょうど0時を回っていたころだった
もちろん外は真っ暗
まさか…
ヘッドライトの男は玄関に向かい外に出て行った
他の人たちもマグネットのように外に出て行った
みんな手にはスーパーの袋を持っていた
私も外に出た
私はドアの横にある倉庫からコンロとイスを5個取り出した
その時すべて謎が解けた…
暗闇BBQだ…
私たちは暗闇の向こうへ消えて行った…
という感じで勉強やってませ~ん
このあとにまだエピソード3があるけどそれはまた後日youtubeにアップされるので、その時にまたブログで報告しま~す
9月に入りAO入試が迫ってきているのでまだ一般の勉強できてません
とりあえずAOを終わらせなきゃなんも始まりませ~ん
そしてAO終わったら毎日塾行きま~す
あんまり家にいないようにしたいと思います
アラーム毎日6時にセットして7時前に家出て塾開く前までマックに居座り10時になったら塾入って閉まるまでやりま~す
毎日は無理だから平日onlyで
有言実行ここに誓いたいと思います
浪人生ながら夏休みめちゃくちゃ楽しましていただきました
これが最後の誓いです(2010年版)
ということで来年また更新します
Stay Cool!!
相変わらず時間が経つのが早い…
8月を振り返る
夏休みに入り現役の高校生たちが塾に沸いた
負けじと夜まで塾に居座った
一週間後…
私は溝ノ口の駅にいた。そこで二人の男に出会った
そのままバスに乗り謎の土地に降り立った
周りには畑とcreateが見えた
私は導かれるように二人の後を追った
数分後、目の前に巨大な城が現われた
二人はその城の中に入って行った
もちろん私も二人に次いで城に入った
中はまるで宇宙のように広かった
歩いて周りある部屋にたどり着いた
その部屋に入った
見た感じ普通の部屋のようだった
パソコンが置いてある机がありPSPが上に乗ってるベッドがあり漫画があり…
なぜか体が軽く、すごく心地よい感じがした
しばらくその部屋で二人と時を過ごした
二人は立ち上がりその部屋を出て行った
私は慌てて二人を追いかけた
二人は外にいた
二人は近くの畑のほうに向かって歩き始めた
周りには木や林が多くてジャングルのようであった
すると私の目の前を大きな蝉が横切った
私は思わず飛び上がってしまった
私は蝉が大嫌いだ
小学生の頃は友達と一緒に蝉取りをよくやっていた
今では気持ち悪くてもちろん触ることすらできない
もう子どもじゃあるまいし別に触ることは気にしてない
他の同年代の人だって蝉なんか触れないだろう
次の瞬間…
二人のうち一人が蝉を捕まえた
そして彼は無邪気な顔してその蝉を放り投げた
私は愕然とした
彼の見た目は私と同じくらいである
まさか同年代の人で蝉を捕まえて遊んでいるとは…
私の知っている限りでは一人くらいしか思い浮かばない
そして畑に着き畑を見て回りまた城に戻って行った
城に着いてから彼らはニヤニヤしながら何か話していた
彼らは城の中にある倉庫に入り何かを両手に抱えて出て来た
そして彼らはそれを抱えながら外に出て行った
私も外に出たが彼らの姿は見当たらなかった
だがすぐ彼らは戻って来た
そしてまたどこかに歩き始めた
私は少し疲れていたが仕方なく付いて行った
10分くらい歩いた
スーパーに着いた
中へ入り二人は買い物カゴに豚肉、牛肉、野菜、焼肉のタレその他を入れてレジで会計をした
そしてそれらを3つ袋に分けて入れ一袋持たされた
もうなにがなんだかわからなかったが仕方なくその袋を持ってスーパーを出た
そして帰りの道を早く帰って勉強したいなぁと思いながら重い荷物を持って歩いた
城に着いてすぐ二人は先程スーパーで買った袋を持って城の横にある車庫に向かった
いやいやながら私も付いて行った
そして車庫に着くとそこにはコンロとイスと炭が置いてあった
数分後、目の前にブロッコリーみたいな頭をしてる奴が現われた
私はその時すべてを気付いてしまった…
もしかしてこれBBQじゃないの!?
そしてこの二人は無重力翔平とMr.バナナトラップのバスコバスだぁΣ( ̄∇ ̄ノ)ノ
あの城の部屋は無重力空間だったのだ
どうりで体が軽かったわけだ
さらにベッドの上にあったPSP
あれは翔平が毎日10時間費やしているプロ野球スピリッツだぁ(x_x)
そして外で蝉を取って満面の笑みで放り投げた件
そんなことする奴世界でコバスしかいない\(^○^)/
スッキリしたところでBBQスタート
そんな感じで夏休み前半を終えた
こんなんじゃダメだと思いBBQの翌日また塾に行ったo(≧□≦)o
3日後…
私は自転車で坂道を下っていた
この見慣れた景色
この坂はウチの近くにある坂だ
眩しい日差しが体を照り尽くす中、私を汗をかきながら猛スピードで坂を下っていた
坂を下りきり駅に着いた
なぜ駅に来たのか?そんなことを考えていると、改札のほうから私と同い年くらいの人が降りて私のほうへ歩いてきた
しょうがないから後ろに乗せてさっき降りてきた坂を上った
上りきりそのまま自宅まで行った
そして後ろに乗っていた彼は私の妹の自転車に乗り今度は彼と一緒に先程とは違う坂道を降りて行った
すると今度は違う駅に着いた
着いた途端同年代ぐらいの両手に何かを手にしている男がこっちに向かって来た
その男は我々のところまで来て手にしていたモノを我々に渡してきた
何もわからず取って見てみるとそれはビンラムネだった
ビンラムネ!?
この年でこんな駄菓子所持してる奴いるのか?
いるとしても私は一人しか思い浮かばない
とりあえずそのもらったビンラムネを飲みながらその男を後ろに乗せ、三人でさっきの坂を上った
今度はそのまま自宅に帰らずなぜかスーパー三和に寄った
中に入り私は買い物カゴをカートに乗せて店内を押して回った
すると、買い物カゴの中には肉やら野菜やらシシトウやらが入っていた
この光景…前に一度見たことがある
はっきりとは思い出せなかったのでそのままレジに向かいカゴの中の食材を買った
袋に買ったモノを入れ帰ろうとした
しかし二人は2階に行く階段を上って行ってしまった
ふと、この二人に見覚えがあるような気がした
前にこの二人の背中をどこかで見たことがあるような…
だがただのデジャヴだと思い気に止めず二人の後を追った
2階に上がり彼らは四角い長方形の段ボールを手にして持ってきた
私はそれを受け取りレジで会計した
レシートを見てみると「炭3kg」と書いてあった
その瞬間私の全身に鳥肌が立った
まさかこれって…
BBQ…
目の前が真っ暗になりそうになった
が、ちょうど携帯が鳴った
あまりの急展開に頭がまだ理解しきれない状況であったが携帯のメールを見てみた
『もう着く』
なんのことだかしかも誰のメールかわからなかったがとりあえず自転車に乗り駅に向かった
駅に着きしばらくすると大きな声が聞こえた
『オイ!!』
聞こえた声のほうを見てみるとそこにはスーツを着た男が私のほうへ歩いてきた
こんなクソ暑いのにスーツ着てる奴なんか見たことない
怖くなり逃げようと思ったがスーツの男に首根っこを掴まれ身動きがとれなくなった
とりあえず自転車に乗せて坂を上った
これで本日3度目の坂上りだったが私はそんなに苦には思わなかった
それはここにスーツを着た男がいるからだ
さっきのスーパー三和での件でこれからBBQが始まるのだと思っていたが、スーツの男がBBQをやれるのか?
私は安心して自転車を漕いだ
そして待っていた二人と合流して自宅に帰った
それからしばらくみんなウチで休んでいた
眩しい光を放っていた太陽も沈み外は暗くなっていた
これでBBQはもうないな…
今までの緊張が途切れ眠くなった
けどせっかくこんなに人がいて腹も減ったし、なのでみんなでどこか食べに行こうと思いみんなを引き連れて自宅を出た
近くに道頓堀というお好み焼きがあったのでそこに向かった
自転車を押しながら歩いてる途中携帯が鳴った
携帯を見てみると
『着いた』
私はみんなと一旦離れて道頓堀とは逆方向に自転車を漕いだ
坂を下り駅に着いた
するとコンビニの横にブロッコリーみたいな頭をした男が座っていた
この男もどこかで見たような…
またもやデジャヴ
とりあえずそのまんじゅうを後ろに乗せて道頓堀に向かった
道頓堀に着きみんなと合流した
お好み焼きともんじゃ焼きをみんなで堪能した
そろそろ帰ろうと思ったら我々のテーブルの前に一人の男が立っていた
彼は死んだ魚のような顔していた
もう食事を終わらせてしまったのでとりあえず店を出た
死んだ魚も我々と一緒に店を出た
よくわからなかったがその死んだ魚もウチで引き取ることにした
夜はすっかり真っ暗
自宅に着いた時にはみんな眠そうだった
ということで俺も寝ようと思い横になった
数時間後…
キッチンのほうからトントントンという音が聞こえた
まだ誰か起きてるのかと思い再び眠ろうと目を瞑った
すると
『行くぞ~!起きろ』
目を開けて声のほうを見てみた
すると目の前にヘッドライトを装着して、手には切ったタマネギが入っているZIPロックを持った男が立っていた
どうやらさっきキッチンから聞こえた音はタマネギを包丁でスライスしている音だったようだ
嫌な予感がした…
とりあえず時計を見た
ちょうど0時を回っていたころだった
もちろん外は真っ暗
まさか…
ヘッドライトの男は玄関に向かい外に出て行った
他の人たちもマグネットのように外に出て行った
みんな手にはスーパーの袋を持っていた
私も外に出た
私はドアの横にある倉庫からコンロとイスを5個取り出した
その時すべて謎が解けた…
暗闇BBQだ…
私たちは暗闇の向こうへ消えて行った…
という感じで勉強やってませ~ん
このあとにまだエピソード3があるけどそれはまた後日youtubeにアップされるので、その時にまたブログで報告しま~す
9月に入りAO入試が迫ってきているのでまだ一般の勉強できてません
とりあえずAOを終わらせなきゃなんも始まりませ~ん
そしてAO終わったら毎日塾行きま~す
あんまり家にいないようにしたいと思います
アラーム毎日6時にセットして7時前に家出て塾開く前までマックに居座り10時になったら塾入って閉まるまでやりま~す
毎日は無理だから平日onlyで
有言実行ここに誓いたいと思います
浪人生ながら夏休みめちゃくちゃ楽しましていただきました
これが最後の誓いです(2010年版)
ということで来年また更新します
Stay Cool!!
