きのうは楽天との第2戦目がありました。

苦しい試合でしたが、粘りよく攻め続け、何とか勝つことが出来ました。にひひ
ふぅ~、ひやひやでした。(-。-;)こういう試合を待っていたんですよ。

嫌がられる程の粘り強さがドラゴンズの本当の持ち味だと思っています。

それがまた、見られて安心したよ。

先発はバルデスとレイでした。

1回裏1死1塁、藤田が昨日に続くタイムリーツーベースで先制、

後藤もヒットを打ち、追加点を挙げ、0-2になるも、

2回表2死満塁、松井がヒットで1点を追加し2-1、3回2死満塁、

藤井がタイムリーツーベースを打ち、2点を挙げ、勝ち越しに成功4-2

とリード広がったと喜んでいたら、

その裏に松井、牧田、藤田、後藤に4連打を浴びて追いつかれていた。ショック!

4回に亀澤の2塁打、ルナのヒットでまた勝ち越し6-4

しかし、5回に同点、バルデスはここで降板、楽天もしぶとく付いてきたが、

8回2死2塁、亀澤が再びベースで得た1点が試合の決定打となり、

その後も継投の又吉、福谷がしっかり追加点を許さず0で守り切り見事勝利。音譜

結果は中7-6楽でした。γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

バルデスは4回2/3で被安打9,6失点とボロボロですが、

終わりよければすべて良しと言う事で今日のところは流しときます。