個人的メモ記事……溜まっていたのを今のうちに書いておこうかなと
個人的に思う「死霊」を使った術についてというか……
実際の死霊術が、どういったのかは詳しくしらないけど、交霊術の一種的な死者を使った占いとか、なんか、そんな……
で、私の個人的な死霊術について考えたことは死霊……死者、故人を自分の良いように&言い様に使役する的な
考えてみれば、他の呪術とかも結構、この死霊術な気がする
蟲毒とか……毒虫を使うアレも一応として、あの犬を穴に埋めて……のやつ
アレは犬の霊を術者が自分の良いように使役するものと思う……実際に、酷いことするのは術者なのに、それを対象に向けるという……「お前がこうなったのはソイツのせい」とか……いろいろとあるみたいだけど、その辺は別で
まぁ、そんなのとかと、いろいろ術者が霊を、自分の良いように使うわけですがまぁ、今回、書こうと思うべきは
現在のいろんな作品(フィクション)で歴代の実在した人物を使った作品……うん、ああいった作品も死霊術じみたものだな……あと「名前」なんかのもつ霊力って凄いなぁ……
戦国武将等を自分の思うように使役……
まぁ、そんな感じのを、いろいろと応用すれば……サイコパスじみたものが、いろいろと思い浮かぶ
恋愛系……好きな人を●して使役する的な…………ヤンデレ?
死人に口無し……ってやつですね
まぁ、そんな感じで死者を自分の良いように使役(妄想)する……のが、死霊術みたいなものかと
…………うん、「死霊」じゃなくても良い…………まぁ、危なくなると、やっぱ、術式に●すのが含まれる気が……
まぁ、「死霊」だけじゃないですね……精霊とか……いろんな「霊」を、いろんな方法で縛って使役……
…………恐く感じるのは、恨まれている人に●れて、それで済めば良い気が……普通に●れても可能性はありますが、呪術じみたことでことで死んだ場合、そいつが生きている限り、自分は地獄に落とされる(という想像をされる)という……
と、死んだ人が地獄で苦しんでいる想像をするのが、なによりアレな術だと思う……等
「生きている人間が一番恐い」ってやつかな……
気が向いたら追記
個人的に思う「死霊」を使った術についてというか……
実際の死霊術が、どういったのかは詳しくしらないけど、交霊術の一種的な死者を使った占いとか、なんか、そんな……
で、私の個人的な死霊術について考えたことは死霊……死者、故人を自分の良いように&言い様に使役する的な
考えてみれば、他の呪術とかも結構、この死霊術な気がする
蟲毒とか……毒虫を使うアレも一応として、あの犬を穴に埋めて……のやつ
アレは犬の霊を術者が自分の良いように使役するものと思う……実際に、酷いことするのは術者なのに、それを対象に向けるという……「お前がこうなったのはソイツのせい」とか……いろいろとあるみたいだけど、その辺は別で
まぁ、そんなのとかと、いろいろ術者が霊を、自分の良いように使うわけですがまぁ、今回、書こうと思うべきは
現在のいろんな作品(フィクション)で歴代の実在した人物を使った作品……うん、ああいった作品も死霊術じみたものだな……あと「名前」なんかのもつ霊力って凄いなぁ……
戦国武将等を自分の思うように使役……
まぁ、そんな感じのを、いろいろと応用すれば……サイコパスじみたものが、いろいろと思い浮かぶ
恋愛系……好きな人を●して使役する的な…………ヤンデレ?
死人に口無し……ってやつですね
まぁ、そんな感じで死者を自分の良いように使役(妄想)する……のが、死霊術みたいなものかと
…………うん、「死霊」じゃなくても良い…………まぁ、危なくなると、やっぱ、術式に●すのが含まれる気が……
まぁ、「死霊」だけじゃないですね……精霊とか……いろんな「霊」を、いろんな方法で縛って使役……
…………恐く感じるのは、恨まれている人に●れて、それで済めば良い気が……普通に●れても可能性はありますが、呪術じみたことでことで死んだ場合、そいつが生きている限り、自分は地獄に落とされる(という想像をされる)という……
と、死んだ人が地獄で苦しんでいる想像をするのが、なによりアレな術だと思う……等
「生きている人間が一番恐い」ってやつかな……
気が向いたら追記