俺はいったい誰似??
色々言われる。
高校時代 ポールマッカートニー
専門学校時代 中西清起(阪神タイガースのエース) シルベスタスタローン
この頃からイタリア系を意識する
社会人 チャーリーシーン(密かに自負)
今や
TKOの木下・・・・・・・・・・・・
納得いかん!!
けど 数人に言われる・・・・・・。
今日もバリカンで3mmに切った
TKO・・・・・・・・。
まっいいか
キャッチコピー
文才の無い私
先週工房で陶器を見つめ触り 書き綴ったキャッチコピー 昨夜 先生から添削がきますた
自分の文と先生の文を上手く融合させて 完成させないと
目指せ本屋さんのキャッチコピー!!
この頃 よく本を読むので漢字が書けるようになりました、熟語も!!
進歩です。
現場との関係
お客様との位置関係が離れると、温度が下がる。
そういったつもりはないのだが、日々流れていく時間が、接点を遠ざけ当たり前になってしまう。
脳に刷り込むには100回同じものを聞いたりすると、脳が当然な事と判断し思考が変わるらしい。
それと同じだと思う。自分は現場やお客さんの事を考え行動したとしても視点や言葉のずれが生じていてる。
以前、イオンの方が書いた本にも似たような事が書かれていた。
○○さんは現場を離れて大分変わりましたね と言われたらしい。
その人は、現場の経験を生かし、現場の立場で物事を考える事を意識していたらしい。
でも、現場からはそう見える。
直にお客様と接すれば、お客様の温度、何が言いたいのかがわかるが、遠ざかると共に、言葉がオブラートに
包まれ行動が湾曲され、大切な物が見えなくなっている気がする。
お客さまからのメールを見ても、これは直ぐに電話しなければ行けないもの、メールで返答でいいもの仕分けが
出来る。感でもあるが、温度を感じる。
今は、お客様とすごく離れた位置にいる。
この距離をいかに縮めるか、今のままでは無理だろう。ではどうすればいいのか
現場の人間に対して、自分のノウハウを教える事が一番早いのではないだろうか?
自分がお客様との距離を縮めるのではなく、対応できる人間を育て上げる。今の位置はそう言った
立場ではないだろうか?
周りは言う、お客様がと、
でも私は、何が何でもと思った事がない。 いきなり相反する言葉だけど
お客様には色々な意見があるし、十人十色である。本当に正しい意見なのか、個人に関する意見なのか
情報を仕訳する力、解釈する力が必要になると思う。
すべてを受け止めた時、間違った方向に進まないか、間違った解釈をしていないか?、根幹に触れる事なのか
など、本当に喜ばれる事は、ちゃんと意見を受け止めて、正しい方向に導く そう言ったものがお客様サービス
ではないかとこのごろ思う。