Saravah! -5ページ目

Saravah!

お気に入りの音楽

風邪、治ったと思ったんですけどね~。

咳き込んだり、くしゃみが出たり、鼻水が出てみたり、地味ーに直りきらない感じです。



冬に飲むあったかいミルクティー、いいですね、あったまりますね。

ミルクティーを飲む機会もあまりなくなりましたが、あの甘い雰囲気を思い出すだけでも懐かしい感じがします。

高校生時代に購買でよく買って飲んでいました。

その当時は、まだウーロン茶とか緑茶という選択肢が少なかったような気がします。


秦基博さんとならんで大応援中の植村花菜さんです。

ギター弾き語り系とでもいうのでしょうか。

聴きやすい声と愛すべきキャラクター。

普段着(?)でさっそうとギターを弾く「ミルクティー」のPVを見たときは、ひさびさに食い入るように見入りました。

駆け抜ける感じと、ドラム、ベースとの掛け合いもすごくいいです。

アルバム「いつも笑っていられるように」にも収録されています。


ライブバージョンですが、

http://jp.youtube.com/watch?v=5aO8Qu3MbeA


『もう一度笑顔で話そう ミルクティー飲みながら…』


さて、今日から本格的に仕事始めです。

今年の年末年始は、ここ数年の中でも一番だらだらと過ごしました。

特に欲しいものもないので買い物にも出かけませんでしたし、お笑い番組は目白押しだし。

でも、なんだかもう、一年分のお笑い番組を見て、見飽きた感もあります。

毎日好きなものばかりでは、好きなものも嫌いになっちゃうかもしれませんね。

ちょっとペースを落としたいと思います。



『あなたへと続く道 通い慣れた歩道に 椿が真っ赤に こぼれる』


すっかり大人気のコブクロのこの曲は、映画「椿山課長の七日間」の主題歌にもなっていますが、この映画がまたいいんです。

すっごくくいい!とまでいうと大げさなんですが、ちょっといい映画なんです。

だから軽い気持ちでみんなに見て欲しい。


主演の西田敏行さんの存在感がすごく滑稽であると同時に、その化身となった伊東美咲さんの美しさの中に西田さんの滑稽さが見えるのが面白い。

そして、幼くして死んでしまった少年の化身を演じる志田未来さんのかもし出す雰囲気がまた切ない。

でも、見終わったときには、ただ切ないだけでは終わりません。

最後にふっとコブクロのこの歌が流れてくると、切ないような寂しいような感じもしますが、それだけではない、儚そうにみえて強い気持ちが感じられます。


これはホント見て欲しい、聴いて欲しい。

http://jp.youtube.com/watch?v=Up616zPYw2g


いつも歩いていたこの道が、あなたへと続く道




新年を迎えるときにには、いつもハブラシを新しくしています。


でも、最近使っているのはブラシの部分だけ取り替えるタイプのやつ(節約にもなるかななんて?)なんですが、この取り替えるブラシ(2個入り)が以外に売っていないことが多いんです。

本体は売ってるのにっ!


で、売ってても色違いの方!

自分は柄の部分が水色のやつを使ってるので、水色のやつが欲しいのにピンクしか売っていない!!ってことが多い。

どこのお店に行ってもそう。

お店の人も売れ筋を調べて、水色を多めに仕入れてくれれば良いのに~。(水色めっちゃ人気ですよー!!)


しょうがないから、色違いを買っちゃいましたよ。

あまりにも売ってないから余分に2セット(都合4回分)。

ま~、家で使ってるだけなので柄とブラシの色が違うことを気にするのって自分だけだから良いかと思って。


とーこーろーがー、いざ付けてみると思った以上に違和感が…。


…その時ばかりは、めっちゃ速いペースで、ブラシローテーションされました。



さて、我那覇美奈さんのファーストアルバム「きみにとどくまで…」に収録されているこの曲、作詞・作曲は島野聡さんです。


『小さな溜め息にまみれて 大事な言葉は君に届かない』


我那覇さんの歌もなかなか他にない独特の歌い方ですが、アクの少ない、聴いてて心地よいシンガーですね。

しっかりした歌声と言うのでしょうか。

特に余韻の残し方が心地よいです。

もっともっと、いろんな歌を歌って欲しいですね。


http://jp.youtube.com/watch?v=Sb069RMHnxg


伝えたかったことが伝えられないまま、別れの季節が来て、あとは、ぼくたちは、同じ思いを抱いていることだけを信じるしかないのかな。