M子ん家のクソ犬
M子ん家には、雑種とプードルがいてるけど、この二匹がなんとも嫌われてる。
ここまで嫌われる犬も珍しい。
まず、イヤシイ! 友達が食べてるものを勝手に食べる、落ちたものも食べる。
ほんで臭い!! なにをすればそんな匂いが発せれるんか・・・。
ほんでもって、人のコートやカバンに所構わずおしっこをかける!!
普通、自分の飼い犬がそんなことをすると怒るのが飼い主やけど、M子は怒らん!!
それがまた怒りを逆なでする。
友達も怒りがMAXになった結果、犬に向かって8×4を噴射。
その友達が私と会う度に「あのクソ犬死んだ?」「まだ生きとんの?」
でもこの間やっとクソ犬が死んだ。
まぁ死ぬ直前は歳のせいで臭さMAXで息も出来ない。
M子が○○を超える犬はもうおらん。○○は特別な犬。とかうるさいからドコが?って聞いたら、
「落ち込んでる時に側におってくれたり・・・」ってそれだけかぃ!!!
ある日、家の犬の散歩中、死んだ犬に似た犬がおったからM子に写メしたら、
「オカンともゆっててんけど、○○の方がカワイイわ」思わず私は「うっそ~そうか~?」
私的にはその犬のほうが何倍もカワイイと思うねんけどな~。
私も友達も動物が大好きで、ペット虐待死とかありえへんと思うのにそうゆうのに嫌われる犬って・・・。
M子女になる
中2の頃、M子が初体験のチャンス。
当時18歳の彼氏と・・・と思いきや彼氏が立たない。
中3の頃同じ歳の友達と・・・友達が立たない。
やっと中学卒業の後3コ上の彼氏と・・・初めてできた!!
「どうやった?痛かった?」まだ経験がなかった私は興味津々で聞くと・・・
「なんか○○(彼氏)がオカシイオカシイってゆって途中で終わったゎ」と。
「そ~なんや~」なにも知らない私は気にも留めてなかったけど、いざ私が初体験になると痛いのなんのって。M子のゆってる意味が理解できずにいたのですが、
7年経ってやっとわかったのです。
それはまた後日、ココに書きます。
石頭のM子恐るべしっっ
中学時代、先輩達と遊ぶ時、門限が9時だった私に対し、門限がなかったM子は、その場から帰ろうとしないので、先輩達が仕方なく一緒に居たのを自分が私よりも可愛がられてると大きな勘違い。
次の日、私が帰った後のことを自慢げに披露(クぅームカツクーっっ!!)
そんな風に先輩に可愛がられてると思い込んでるM子は自分の場合こうゆう事をするとこうなると思った。
◎M子が連絡できる環境にも関わらず先輩のポケベルを無視or 後回し
↓↓↓
先輩=しゃ~ないな~(*´▽`*)
◎M子が先輩の服を先輩が面識のない別の先輩へ又貸し
↓↓↓
先輩=出来るだけ早く返してもらってな(^ー^)b
◎M子の彼氏を好きになってしまった先輩の前でこれ見よがしに彼氏とイチャイチャ
↓↓↓
先輩=M子はカワイイから私には勝ち目ないわ。それに好きになった私が悪い。逆にゴメン。
**** 実 際 は ****
◎M子が連絡できる環境にも関わらず先輩のポケベルを無視or 後回し
↓↓↓
先輩=お前何無視しとんねん!! そしてシバかれる
◎M子が先輩の服を先輩が面識のない別の先輩へ又貸し
↓↓↓
先輩=何勝手に貸しとんねん!! 部屋に引きずり込まれシバかれる
◎M子の彼氏を好きになってしまった先輩の前でこれ見よがしに彼氏とイチャイチャ
↓↓↓
先輩=気持ち知ってて、その顔でえぇ根性しとんのー!! ボッコボコにシバかれる(〆は顔面ヒザ蹴り)
M子をシバいた先輩達(全員別の人)が口をそろえて私に言う言葉は・・・
「何でアイツ(M子)の頭、あんなデカイねん!!ブロック塀より固いねん!!あんな固い頭初めてや!」
百発百中、先輩の拳はM子の頭に破壊されていた・・・。 M子マジキモい
M子の呼び方
女が自分を名前で呼ぶのが許されるのはいつ頃まで何やろう?
仲良くなりだした頃からM子は自分を「M子」と呼ぶ。まぁ女やから仕方ないかと思ったけど
弟までが「○○」と自分の名前で呼んでる!知り合ってすぐは弟は幼稚園で違和感なかったけど、
声変わりが始まった高学年になってもまだ「○○」と・・・キモイから
名前で呼ぶの辞めさしたら??とゆうと、「M子が自分で呼ぶから仕方がないねん」
てかキモイからwwwwww!!
でも調子に乗り出した時ぐらいに私達で「ウチィ」「アタシィ」とか自分をイキって呼んだりした時は、
M子は自分をウチって呼んでたのに男の前では「M子ぉ~」とか!!!
不愉快極まりないこの女!
女の世界は・・・怖い
女の世界は2歳くらいから存在する・・・。
とゆうことは、小学生になると立派なもので敵対する女には仲間同士で阿吽の呼吸があるよね?
小学生の頃は、嫌いではないけど、鼻につく女やったM子に私ともう一人の友達Sがジャンケンで勝った人がバツゲームをしようと持ちかけた。
私もSもなぜかジャンケンが弱いから、あえて勝ったら負けよとゆう設定。
ジャンケンホイッ。案の定M子が勝ち。ルール上じゃ負け。
バツゲームはSがチューリップ(スカートを捲り上げて頭の上で結ぶされた方は中からは開けれない)
すぐに私が思いついた。ゴミ箱を使おう!!
小学校の教室にあるフタがドーナツ型の鉄のゴミ箱に頭を突っ込んで逆立ちさせよう!
時計を見ると後1分で休み時間が終わる・・・。急いでジャンケン。私が勝ってしまった!
とりあえず逆立ちしといた!!思ったよりも恐怖感はない。
あぁ~時間がwwwwww
ジャンケンホイッッ よっしゃー!! M子が勝ったwwww
Sと「せ~の」とM子を持ち上げた瞬間 キ~ンコ~ンカ~ンコ~ン
休み時間終了!!
M子の担任の姿が見えたので私とSはそのままM子を放置して慌てて私達の教室に帰還!
すぐに隣の教室から・・・
○○(M子)さ~ん!一人で
ゴミ箱に頭突っ込んで逆立ちしてなにしてんのー?
何か落としたんか?虫か?
早くゴミ箱から出てきなさい!
でも一人では下りれない。
その後数分間担任が・・・いい加減に下りなさい!ふざけてるの?○○さん!ちょっと!
とM子を怒ってる間、私とSは腹がねじれる位爆笑させてもらいました。
勘違いの始まり・・・
M子の家は母子家庭でおばちゃんがほとんど家にいない。
小学生には魅力的空間。そのため自然と溜まり場になっていった。でも自然と皆が家に集まって来ることをM子は自分と人気者と思い込み始めたのでした・・・。
でもとことんアホ女!
家にイタ電の嵐=人気者 私と男友達がM子の家の中でロケット花火を連射=人気者 (意味わからん)
結局M子の思想はこうなります・・・ 家が溜まり場=イタ電=人気者=自分は可愛い
でも実際は・・・ 家が溜まり場=都合が良いだけ 家にイタ電=嫌われ者 家で花火=燃えたらオモロイ
M子の顔はとゆうと・・・ う~ん??アホの坂田!! M子の父親が坂田利夫と落合監督を足して2で割った感じ。
実際のところ、小学生の時は、小学生から見てカワイイ顔(中の上) で大人から見るとドコが??な顔で、
自分でM子と呼ぶのもまだ許せたのでありました。。。
M子形成期
幼稚園の頃は特に仲がいい事はなく、知っていた程度。
小学校の半ば頃から毎日遊ぶように。
私は周りの環境(悪い意味じゃなくてよ)から、物心ついた時からいわゆるヤンキーの人達が周りにいて、
会話や行動が次第にそっちの方向に自然と進んでいった為、M子も勝手についてきた。
小学校の後半、チャリに乗りながら口笛を吹きながら、(今思うと超恥ずかしい~)ふかし(暴走族)の練習をするようになり、まずは基本??からとわたしは言葉で表現すると
ブォン ボボボボボボ ブォン ボボボボボボ ブォンボボ ブォンボボ ブォンボボボボボボ ボォー
みたいな感じにやってました。
ある日急にM子は プーププ プーププ プーププ~ しかも弟と自転車で
ローリングしながら!!弟も同じ事をゆってる!!!
きっ気持ち悪いっっっ!!!
M子は韓国人
M子は在日3世、私は日本人で国籍(生活&思想)の違いから生じてくる話が後日出てくると思いますので先に書いておきます。
※ 他の在日の人を差別しているのではなく、M子を差別していますので、誤解の無いように。
