なぜ、思ったようにダブルスの試合で
勝てないのでしょうか?

なぜ、いつももう少しで届きそうな
羽根に届かないのでしょうか?



 "ダブルスになるとパートナーとの
 息が合わず、試合に勝てない"


これは決して、あなただけの悩みではありません。

多くの社会人プレーヤーが抱える悩みなのです。

私も、最初はあなたと同じように、
ダブルスのコンビネーションに悩むプレーヤーでした。



だからこそ、パートナーとの息を合わせるには
どうすれば良いか、これまでたくさんのことを
試行錯誤してきました。

あなたも同じく、これまで色々と
試されて来たことでしょう。



しかし、なかなか結果が出ないのが
ダブルスの難しい所です。

何度体育館で基礎打ちやゲーム練習を繰り返してみても、
試合になるとお互いのポジショニングが噛み合わず、
空いたコートに打ち込まれて結局は負けてしまう。



また、年齢による体力の低下も、
社会人プレーヤーには年々重くのしかかってきます。

いかに効率よく動くか・・・、みんな悩むことは同じです。



しかし、そんな悩みを知っているからこそ、
私は今日、あなたにお伝えしなければ
ならないことがあるのです。

それは、私が22歳という比較的遅い年齢から
バドミントンを始めたにも関わらず、
わずか5年で近畿社会人シングルに優勝し、
翌年にはダブルスに優勝したときに
欠かせなかった、とても重要なポイントです。


そして、あなたが今まで勝てなかった
ライバルペアに絶対に勝つために、あなたのプレーを
劇変させるためのポイントでもあるのです。

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