そして、赤ちゃんの心配なんかされず、
お腹が大きくなっても旦那宅にはバス、坂道上らされ、階段登らされながらも
行っていました。
そしてある日旦那宅に行ったとき無性に眠くなり
旦那に『眠いんやけど・・・』っていったら
ここで寝たら?って
皮のソファを指を指しました。。。。
え・・ベッドで寝たらアカンの?って思いながらもそこで寝ました。
旦那宅は綺麗好きで、ホント余計なものはおいてない殺風景な家です。
そして寝たら枕も持って来てくれないし、毛布すら持って来てくれませんでした。
その日はすごく寒い冬の日で、暖房もなしですよ。