胃が痛い
2/9 11:00

ありがとう。でも暫くは誰とも会いたくない。
2/9 11:16

もうちょっと「人」として信用のおける人間だと思っていた
2/9 17:26

何度も頭さげたのも、まったく無意味だったな
2/9 17:29

そのうち結婚して、いつか人の親になって、それまでにいっぱい泣いたり笑ったり、いろんな経験して真っ当な大人になって、初めて気付くのだろう。。
2/9 18:26

縁が切れた以上、そうなってくれる事を願うしかない
2/9 18:36

今は何も考えられない
2/9 22:09

オレは…オレだけの安らぎが欲しかっただけなんだ
2/9 22:39



頭痛がする
2/8 7:51

雪んなか必死こいて行ったのに休みとか
2/8 11:05

これで良かったんだよ…きっと
2/8 13:11

すごい大雪だ。車大丈夫かな?
2/8 13:59

どうしたらオレの幸せが見つかるのだろう
2/8 18:33

オレは何度大切なものを無くすのか
2/8 18:40

もうなにもしないほうがいいのかな
2/8 19:50

もう用無しか
2/8 21:50

安心感より飢餓感のほうが大きいだなんて(>_<)
2/8 23:25

酒が欲しい
2/8 23:26

一人で生きていくなら強くならなければ
2/8 23:57



結婚を考えてる彼女がいるのに、どうしてあんな事が出来るんだ
2/7 0:05

心の飢餓感、絶望感。なにも考えられない。何もやる気が起きない。
2/7 9:27

なんでなんだよ(>_<)
2/7 9:50

もう辛い。一刻もはやく起動に乗ってあがれるように。
2/7 12:39

キライになんか…なれるわけない
2/7 16:38

今頃は…(>_<)
2/7 17:43

もうこれで思い残すことなく、いつだって衝動的に飛び込める
2/7 19:16

今後いま以上に想える相手が見つかるんだろうか
2/7 20:38

もうこれ以上思い出だけを糧に生きていけない
2/7 20:40

もう心を誰にも触られたくない
2/7 20:41

今頃やってる事を思うと、オレのしてきた事に何か意味があるのか?
2/7 20:50

いま生きている事と同じくらい意味の無かった事なのだろう
2/7 20:51

オレだって会いたかった
2/7 21:20



順調なのか?
2/6 12:29

頑張ってんだろうな…そしてもう縁は無くなるんだろうな
2/6 16:22

何のために、あんな苦しい思いをしてきたんだ
2/6 16:22

約束は果たすけど…もう耐えられない
2/6 18:24

何の為にこんな悲しい思いばかりしなくちゃならないんだ
2/6 18:49

やっぱりオレのしようとしている事はアイツの為にならないかもしれない
2/6 19:14

もうなんの望みも持てない
2/6 19:32

常に叶わない。それどころかいつも傷付く。だったらもう何も願いたくない。
2/6 19:35

わかってた事だけど、なんとも思われてない。すまないとも思われてない。
2/6 20:09

こんなに侮辱され馬鹿にされても嫌いになれないなんて(>_<)
2/6 20:11

もう「今」を生きていく事さえ難しい
2/6 21:58

人間、この歳で一度でも転落してしまうと…こうも何もかも見放されてしまうものなのか(>_<)
2/6 22:00

オレの事は見捨てられても構わない…でもアイツの仕事だけは一刻もはやく起動にのせてやってくれ!
2/6 22:09

もう消えてしまいたい
2/6 23:34



夕べはうなされて夜中に目が覚めた
2/5 10:56

最低だよオレは
2/5 12:45

それでも「望み」が欲しかった
2/5 12:46

結局いまだに毎日を「次ないつ」との不安で過ごさなければならないのか(>_<)
2/5 12:54

そして、あまりにも違いすぎる感情の温度差。愛想をつかす事が出来たらどんなに楽か。
2/5 12:56

結局なにも変わらないなら援助なんてしないほうがいいのか?
2/5 14:36

明日が未定ってのはやめてくれ
2/5 14:36

いつだって悲しい思いばかり
2/5 19:24

まだ続けるようなら、もう考えよう
2/5 19:25

はやく仕事が起動に乗って回りだして欲しい
2/5 20:25

春馬くんがさわやかで余計に辛い
2/5 22:53



普通なら恨んで当然なんだろうけど…オレには出来ない。オレの分まで幸せになって欲しい。
2/3 0:09

ただもうこれ以上、生きていくのは恥ずかしい
2/3 0:22

いつまで苦しまなければならないのだろう。何度おなじ思いをしなければならないのだろう。
2/3 2:29

また電車に乗れなくなりそう
2/3 2:30

とてもあれが芝居だったとは思えない。信じられない。
2/3 2:31

本当に言ってる事が真実ならアタマおかしくなりそうだ
2/3 2:34

あまりにも願った結果が残酷だ。今夜は寝られそうにない。
2/3 2:48

不思議と怒りの感情がわかない
2/3 3:10

会いたい
2/3 3:23

笑われても、侮蔑されても構わない
2/3 3:31

でもやっぱり空しい気持ちはある
2/3 4:04

ちゃんと起きれたのかな?
2/3 8:08

今はまだショックが強すぎてなのか?…腹が立つより愛しい
2/3 8:27

フシギだ…不思議なカンジだ。アイツがもういないという実感が湧かない。
2/3 15:53

でも考えると悲しくなるんだ
2/3 15:54

オレも自分で自分の事、バカだと思う。けれど一度口にした事は取り消せないし、何より困っているのを見捨てられない。
2/3 16:08

夕べはほとんど眠れなかった。いつかこんなオレにもオレだけの幸せと巡り会えるのだろうか
2/3 19:30

辛く苦しく暗い人生だった。誰にも愛されず傷付くことばかりで。
2/3 20:05

沈黙モードに入ったか…帰ってきたのだろう
2/3 20:23

オレだって生きてきたからには愛されたかった
2/3 20:25

なにもない…なにも
2/3 20:44

バカにならなきゃ人なんて好きんなれないよ
2/3 21:06

ただもう心は閉じよう。もう誰にも傷付けさせない。
2/3 21:07

オレにはオレの想いや理由がある
2/3 21:13

所詮、他人の言葉など求めていない相手ならば届かない。愛や慈悲なども相手が拒めばただのエゴだ。
2/3 21:23

何千・何万の他人の言葉より、恋人の愛撫ひとつに勝るものはない
2/3 21:36