今日から4連続。。世間は三連休。。きっと又たくさん(>_< )
11/21 9:11

この先どれだけ、この苦しみが続くのか
11/21 12:35

その他大勢のアタマおかしい輩となんの差もない
11/21 12:43

五時間(>_< )
11/21 12:56

ただただ、キミの幸せだけを祈りたい。心痛いほど願ってる。
11/21 14:13

なんてオレの人生は無価値なんだろう
11/21 15:05

すべてはきっと意味のある事。常にそうやって自分に言い聞かせてきた。未だに意味を見いだせない。
11/21 15:28

また三人でとかか(>_< )
11/21 16:32

少なく見積もっても毎日2~3本(>_< )多いときはそれ以上(>_< )
11/21 18:23

もう胃が痛いのが治らない
11/21 18:24

そう、、誰にでも起こり得る事。でもなんで我が家なんだ、なんでオレなんだ、、って気持ちは拭えない
11/21 18:48

根刮ぎ持ってかれた、せめて未来のほんの少しでも返して欲しい。
11/21 18:50

今日3本目のロング(>_< )
11/21 19:08



また別の馴染みの輩か(>_< )
11/20 9:09

いつしのうか
11/20 9:10

電車は怖かった。他の方法か
11/20 9:10

こんな毎日、なんの意味ない
11/20 10:33

こんな風に世の中や自分の不運を呪いながらしにたくない
11/20 12:02

きっと渡した本は読まれないだろう
11/20 19:15

心の理論の乏しい奴
11/20 19:16

あっという間に歩けなくなり、寝たきりになった親父。車椅子に載せるのも一苦労で。それでも寒さ、暑さや痛みなどの感覚は人並みであり。こちらもどうしていいかわからず途方に暮れた。
11/20 19:44



あぁ…今日はどうなっちゃうんだろ
11/19 11:29

オレは間違っているのか?
11/19 15:20

うぅ。三時間(>_< )
11/19 18:56

耐えなきゃ。泣いちゃいけない。最初から見込み無いってわかってた事だ。…なのになんで諦められないんだろう。なんでこんなに苦しまなきゃいけないんだろう。
11/19 20:25

結局すべて幻のように消えて、後に残ったのはこの惨めな気持ちと、もう二度と
11/19 20:45

なまじ人より先が見えてしまうから、人生を詰んでいる事が痛いくらいで。どうしたら楽にしねるんだ?
11/19 20:58

そのうちキレる
11/19 21:05



正直、いままで立て替えたお金返して欲しい
11/18 11:00

何も答えてくれないってとこで、全ては芝居だって気付かなきゃな。けれどオレにはそんなんでも縋るしかないんだ。他になんの喜びもないんだから。
11/18 19:45

行かなきゃ駄目?って聞こえたのは気のせいだったのかな…
11/18 23:25



今日も苦痛の時間が始まった。いつになったらこんな日々が終わるのだろう
11/14 12:54

先日~~を頂いた。とか、先日~~に連れて行ってもらった。とか、、もう見たくない。
11/14 12:56

開けからたっぷりとのパターンか
11/14 13:58

やっぱりな。金曜だしな。散々してんだろな。先日はありがとうございました。か。もう見たくない。
11/14 14:33

もう忘れたいよ。チャーリー。
11/14 14:34

愛なんてどこにもない。
11/14 14:34

あぁ仕事に集中しないと(>_< )
11/14 15:49

胃が痛い
11/14 15:49

連続、、、連続
11/14 16:39

連続、、、連続
11/14 16:40

せめてよぉ、、いつまで我慢すればいいか、わかれば…。でもおそらく全てが終わる頃にはオレはボロボロで壊れてしまうんだろうな。。
11/14 17:19

言ったもん勝ちとか、入ったもん勝ちとか、、全ておかしいよ(>_< ) もうたまんないよ。不公平だ。笑ってる顔がほんとにムカつく!
11/14 18:43

弱者が泣き寝入りする世の中
11/14 18:44

どこにも温もりなんてない
11/14 18:45

あの事だって金のある奴が楽しんだもん勝ちなんだ
11/14 18:46

満たされたい
11/14 21:21

他人がどう思うとか、なにも考えてねぇんだろな
11/14 23:22

最近また「アルジャーノンに花束を」が読みたくなった。破産を経験して人生二度も自宅を手離し、文字通りなにもこの手には残っていない。どん底からの再起が簡単にいく程、いまの日本は、世の中は甘くないし、毎日を坂道を転げ落ちるかのように年齢を重ねていく。そんな想いに陥ったからか、再び17才の時に読んで大泣きしたチャーリーの物語のことを思い出した。あれほど純粋に望んだ知識が穴の開いたバケツの底から水がこぼれ続けるように失っていく運命。知り得たのは悲しく汚い世の中の姿。日々、老いて朽ちていく自分の姿が、望んでも望んでも、報われる事のない現実が、そしてそれに比べのうのうと生きている悪人の存在。これらの事がチャーリーの駆け抜けて経験した事柄と物語の最後に至るくだりに想いを馳せさせる。ネットで様々な人の感想を読んで電車のなかで泣きそうになる。人に見られたって構うものか。泣きじゃくる子供のように。なにが悲しいのかもうまく言えない程に。


最近また「アルジャーノンに花束を」が頭から離れない
11/13 12:44

未だにチャーリーの事を思うと涙がでてしまう
11/13 12:52

心をぎゅっとする力かぁ
11/13 14:30

一刻も早く辞めてくれますように
11/13 14:33

このまんま終わりに向かって1日1日が過ぎていくなんて(>_< )
11/13 16:37

チャーリー…オレもキミのように深く優しくなりたい
11/13 20:57

オレにはキニアン先生のように、受け入れてくれる人が現れないのかな
11/13 21:00