昔こんな歌謡曲があった。
「めぞん一刻」の主題歌だったな。
あの歌の歌詞のようになりたい。

因みに題名の元になったと思われるフランソワーズ・サガンの小説は救いよーのねぇ話しだったがな。

自分の事も幸せにできない人が、他人を幸せにする事なんて出来ないよね!
すべての動物は産みの苦しみをともなって、この世に生をうける。

冬を乗り越えて春に草花が芽吹く用に。
夜が明けて朝日が昇るように。

諦めたくないし、頑張らなきゃ。
いくら挫けそうになっても
止まない雨はない。

代わりが欲しいワケじゃないけど
この想いがいつか何らかの身を結びますように…。


因みにV-MAXってのはliterバイクの方だな。
昔の彼女がいつか乗りたいって言って限定解除を合宿でとってきやがった。

あれから大型に乗れるようになれたのかな。

ただ安らいでいたい。
あなたと一緒に過ごした一時が。

今も胸のなかいっぱいで。

この僕が感じてる安らぎを
あなたにも感じて欲しかった。

何もいらなかった。

あなたと過ごせるなら。

その微笑みの前で

いつまでも微笑みかえしていたい。

アメリカの実業家カーネギーの洞察

「明るい性格は、財産よりももっとも尊いものである」


真摯に真心を貫くならば、伝わらない相手などいないと信じたい。

負け惜しみではなく
結果を出さなければならない。
でなければ、誰も自分の言葉を信じないだろう。

このアルバムのジャケ写は今でもシビれる!

最近は「なぎさの黄金バッド(DON'T ASK MEデモ)」~「小指をかんでよ、ねぇダーリン(SENSITIVE LOVEデモ)」のコンボがお気に入り。

デモテープの音源は打ち込みのベースなんだが、このリフがなぜか涙腺を緩ませる。

勿論、正規版も大好きな曲。
バンドでコピーしたかった。

自分たちのバンドはパンクから始めたバンドでハードロックとかもコピーしたけど、結局最後はパワー・ポップに落ち着いた。

今だったらオルタナとかに寄ってたんだろか?

ゴルチエの衣装。
立てた髪の毛。
薄くひいた口紅。

今でも当時の衣装の赤いジャケットは捨ててない。