世界的に批判を浴びた日本の王手アイドル事務所の性的搾取事件だが、もう既に第二の波が来る予兆が表れている。やはり上部の権力者による、己の欲望を最優先にした経営体質は脈々と受け継がれている。そのアイドル事務所が解体して出来た新たな事務所に於いて、去年の秋ごろその所属アイドルグループの不祥事のメディア向けの謝罪を強行した人物がいる。彼らの先輩がその黒幕だ。自称カリスマナルシストと言えばピンとくるか。Yahooニュースに於いて去年の夏から執拗に本命女性にアピールしている。通称「本命問答。」本命サイン、本命行動などの言葉でYahooニュースに毎日投稿している。その間女性の職場に2度無理矢理押し掛けて、ラインIDを渡すも煙たがられて再びYahooニュースでの投稿生活を強いられている。ただやりたいだけの下心がバレて、「君のため、愛してる、結婚したい。」などと嫁にも筒抜けの全国発信でその主張を変えざるおえなかった不倫男は一体何をしたのか?何故アイドルグループの不祥事の謝罪を強行する必要があったのか?低学歴で格下の男は高学歴の本命女性に対して「高学歴マウントを取るな。」失言投稿で本命女性の逆鱗に触れてしまったのだ。もう分かったと思うが、後輩の不祥事(大した事はない)に目をつけた不倫男が急遽メディア向けの謝罪を彼らに強いてYahooニュース上に記事にして大量に垂れ流した。トップニュース、至る所この記事だらけで違和感が半端なかったが、わかる人は瞬時に察することが出来た。何故なら本命女性も毎日トップニュースの真下で投稿生活をしていたからだ。これで彼女に対する間接的謝罪が遂行されたのだった。男はその後も、自慢話、武勇伝など、そして他人が自身を称賛している記事があればそれらも、そしてまた全く関係ない他人の記事を自身で編集して自分の都合に合わせてアピール投稿している。この男、やっている事は前身のそれと何ら変わらない。子供に対する強制体質、これには非常に危機感を感じる。そしてこの男が犯した唯一の重大なミスが、本命女性が追いかけている本命男性の気に障る事に言及してしまった事だ。この男感情が昂るとつい口が滑る。本命男性は男の嫁が今なお感じている不安と恐怖をこの不倫男に返そうと企んでいる。同じように投稿を続けていた嫁は以来投稿がない。全てを失う恐怖で夜も眠れないのだろう。悪質なのは、バレないように、匿名で時には性別を変えて人を欺こうとする手口、妻との連名記事で本命女性にアピールしたり、うざキモい。自分は世界一かっこいい、バレンタインにチョコをあげたい男ナンバーワンなど全て自分で記事を書き投稿している。他にも本命女性の親友が出ている番組を自らブッキングして、複数人の女性ゲストに高価なプレゼントを手渡しして、それを記事にしてアピール。その記事に本命女性の気を引くために、「さりげないけど、距離を近付けたいサインを見逃さないで。」メッセージ投稿をYahooニュースのトップニュースの真下に置いてアピール。嫁に筒抜けの構図が笑える。そしてその筒抜け構図の中、「家庭は大事。でも不倫をやめられない理由。」メッセージなども。結婚したいメッセージから完全に破綻している。スクロールして行ってこの男の記事が出て来ると細胞レベルで拒否反応を起こすまでに悪化している。もっとYahooニュースを平和に読みたいと思っている人は沢山いるはず。Yahooニュースの質を下げているのは間違いなくこの男。本命女性との会話もキャッチボールになっておらず本人はそれに気付いていないのが致命的。自分の主張を一方的に繰り返すのみだから、しかもミドルエイジだ、間違いなくドアホだ。この男から抹殺だ。今も、家まで送るよなどと抜かしているから要チェック。今まで誰もこの事件に言及しようとしない、見て見ぬ振りをすると言うスタンスの日本的体質が蔓延している。このようなクソ芸能事務所がまかり通って良いわけがない。この事務所系列は何かと性加害で世間を騒がせ過ぎ。そう言えば某テレビ局を巻き込んでこれまた世界的に恥を晒した事件もあったな。やはりアイドルは下半身が緩いと言う事か。人間的に未熟で、感情や本能のコントロールが出来ない。今頃不倫男は自室で本命女性の写真集を片手にオナニー中だろうな。毎日オナニー三昧。そのぐらい切羽詰まっているだろう。そしてこの本命女性も実は非常に欺瞞に満ちた偽善者であった。自分の職場まで男のラインIDを持って来させたのは彼女の主導による巧妙なメッセージのやり取りだったのだ。この女ある時は猫、犬に成り済ました記事、星座占い、誕生日記事などあらゆる手段を使って不倫男の気を持たせるメッセージ投稿を続けている。「私は誠実。男女関係でだらしない人は一発アウト。」が半年前の彼女の言葉だった。著名人特に芸能関係者は信用してはいけない。特にYahooニュースの芸能ネタは全て本人が盛って書いてあるもの。自分を大きく見せる、自分で自分の良い事を書いて発信する人は信じてはいけない。自分に自信がある人は決してそう言う事はしない。この本命問答、最初のうちは皆注目していたが、半年以上が過ぎ、本命女性は本命男性を一向に釣ることが出来ない。不倫男とのやり取りも、定時定刻、文章のフォーマットも決まっていて暗黙の了解のうちに全てが進んで茶番劇になっている。本命男性もこのような、人を欺こうとする姿勢に憤りを感じている。むしろ悪質なのは本命女性なのである。下のスクリーンショットにそれはよく表れている。一番上から本命男性と不倫男の比較記事で不倫男への返信要求シグナルを出し、次の記事の男のもうやめたいという返信に対し、焦った女は次の記事で気を持たせ、そして最後の記事の男の返信で本命女性サインを出させて女は男をキープとして繋ぎ止める事に成功している。これを不倫男の嫁に筒抜けの中平気でやっているのだ。もうミドルエイジの女がだ。この二人ラジオの看板番組を持っている。降板は時間の問題だ。非常に幼稚で悪質。憤りすら感じる。