中学生ラッパーについて…
良く中学生ラッパーの肩書きだけで評価されがちなのです。リスナーやプロップスも
中学生だから手を挙げてやろうと思ってる人は少なく無いとおもいます
やっぱり年は関係ないと思いますし
ラッパーって言うものはみんな同じシーンで戦ってると思いますね。
中学生ラッパーのデメリット
これはさっき言ったように中学生だから凄いって言うのが大半ですね
中学生やったらすごいわ~
この反応がほとんどです
中には自分の実力を中学生とか抜きにして認めてくれてる人も居るので
そこは素直を嬉しいですね。
中学生ラッパーのメリット
俺は中学生というレッテルを剥がしたくはないですね。やっぱり若い頃からラップをやってるのを見たら相手の反応と期待感は大きいと思います。
それにまだ、中学生と言ったらゲームや遊びなどに没頭して夢とかでは無くて遊び尽くすのがほとんどですが、ラップをやってる事でかなり充実感はありますね
それと俺らがラップをやってる事でラップの存在を気づいてやってみようかな?って同世代の人がいるかもしれないので
中学生ラッパーというレッテルは悪くはないですね。
あくまで同世代の子らに広めやすいって意味で使えますね。自分と同じ年の子が音楽をやってるって言われたら自分でも刺激を受けるし、手を出したくなります。
中学生ラッパーの人口…
かなりいますね!中学生でもう有名な方も色々います!
ほとんど大人と大差ないスキルの子も居るんで、負けたくない気持ちは大きいですね!
中学生ラッパーじゃなくなったら?
自分は高校生にすぐなりたいです!
やっぱりスキルのぶつかり合いなんで
新しいシーンが見つかるし
行動範囲も広がるから、自分の力を早く試したい気持ちでいっぱいです!
新しく高校生ラッパーって肩書き作られるのでラップやってる子も増えるとおもうし
楽しみですね!中学生の時は中学生ラッパーって肩書きも良いですけど、高校生になったら普通にラッパーって肩書きの方が断然いいですね!
以上中学生ラッパーについてでした。
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