
かなり熱くなるので
本当は当て布がいるのですが、
適当なものがなく、
離し気味にそっと、少しだけ。
通称「お利口になるツボ」
百会から脳戸へコロコロと。
超虚弱体質だったルルたん
こういうことでした。
そんな!一分一秒でも長生きさせたい
そんな一心でたどり着いたのが、
稚内珪藻岩によるケイ素療法と、
東洋医学でした。
私自身が、いわゆる「西洋薬」の処方や、
西洋医学そのものに
疑問を抱き始めていた頃だったので
勉強もはかどった。
ルルと一緒に頑張って、精神の薬すべて断薬
三年がかり。
どこかが悪かったり痛かったり
そういう「身体の声」を、
他人(=医師)まかせにするのではなく
自分自身で受け止めなければ。
対症薬では病気は治らない。
根本的な治療、そしてそれに至らない
生活の工夫や知恵。
だけど犬猫は、ヒトの言葉を持たないから
飼い主は彼らとじっくり向き合って、
触って、観察して、
何が言いたいのか、何が起きているのかを
把握しなければ。
それ考えると今の状況
犬1猫1 で多頭崩壊に近い気分。
あっちでワンワン、こっちでニャーニャー
1日が彼らの世話であっという間に過ぎていく
特にルルは、猫が来てからちょっとイライラ
しております
ごはんのときは仲良しですが
#泊まれるドッグカフェ
#こじかハウス



