だめでもいいじゃんと思わせてくれるタイプの作品 

だめだとこんなにひどいんだ、おまえたちはどうなんだと思わせる残酷なまで見せ付けてくれる作品引き締めてくれる作品。

改めて気づく。
すぐに影響を受けてしまう。
トップランナーの李相日監督の回と今敏監督の回。
NHKの爆笑問題の太田光の妻、太田光代夫人のドキュメンタリー。
カーネギー著の『富の福音』
映画『悪人』と『十三人の刺客』

最近はインプット作業ばかりになっていて自分の悪い癖の心を閉ざしだしている。
ヤバイヤバイ。
アウトプットも大切なのだ。

ひとつひとつゆっくりあわてずに行こう。

今日まるまる1日フリーだったのにやるべきこともせずに寝てしまった…。

気持ちがあるのに身体が、と思っていたがどうやら気持ちすらやろうとしているふりらしく。

動きたくても動けない→動きたくても動けないふりで大して気持ちもなくだらだらしているという状態らしい。

本当に寝るのが好きなら寝て1日過ごすのも悪くないと思ったがやっぱりダメだった。

なにかやらないと。

タイムリミットは迫っている。