私への苦情が本当に存在するならば
苦情者へ「⚫️⚫️へ直接言え」と告げる

もしくは

このノートに 苦情者の名前 苦情内容をボールペンで書き記して欲しい



私は集スト要員疑惑のあるY下にそう要求したわけですが

Y下は 中々首を縦に振りませんでした。

「苦情者の名前を確認しないと
私が、社員のF田さんに叱られるので よろしくおねがいします。」

と私がY下に告げた途端にY下が強い反応を示した。

なぜ、F田さんが出てくるの?

F田さんから⚫️⚫️さんに電話があるの?

それともF田さんに⚫️⚫️さんが電話しているの?

電話内容が仕事に関係あるなら、逐一 私とS谷さんに報告しなさいよ!

逆にこのノートに⚫️⚫️さんか、F田さんとした会話や、どちらからどう言う理由で電話したかなど 報告しなさいよ!


とか 言い出す始末


なんの権利があって 他人同士の会話を詳らかに開示することを要求しているのか?理解に苦しみましたが、敢えて私は

「 その要求をのめば、貴女も今後苦情者の名前や、苦情内容などを このノートに記録として残すんですか?」

と、返しました。

すると、Y下 大きくうなずきましたね。


まあ、翌日ノートに私は

先日、F田さんと私との電話内容を Y下とS谷にすべて開示するように 要求されてましたので  F田さんに問い合わせましたら、F田さんは ほかの二人にも伝えて下さいと指示したことのみ ノートに書くなりして下さい とのことです。 なので、今後そうさせて頂きます。

と書きました。Y下はその日は私の前に一切  現れませんでした。

いつもなら、S谷と二人で

嘘の苦情

嘘の連絡

仮病

などを伝えに、私の担当部署に現れては 私の仕事の手をとめるのですが

あれ以来

嘘をつきに現れないです。


平和ですね。


だいたい 他人同士の会話を開示しろと要求するって

どう言う 特権を持ってる気でいるのか?理解に苦しみますね。


そういや、入社当初は
国民健康保険支払い額を教えろって
毎日
毎日
毎日
しつこかったりしましたね。

一体 Y下は 自分のことを どう言う特権を有していると 勘違いしているのか?


知りたく感じた 今日この頃だったりします。


まあ、極力 会話しないですから


質問はしませんけどね。