サニーレタス順調 しかし・・・
いくらなんでも一つの鉢に20はやり過ぎだったかな。
とは言え、取説(袋)には、
種が結構な数(それもかなり細かい!)が入ってたもので・・・
使わないと使いきれないかなと思ったんだが
次回はもう少し少なく撒きましょ。
一方、名前のわからない黄色い花は・・・
細かい赤い虫がくっついてしまっています。
アブラムシかなとも思ったのですが
糸を引いているので、恐らく蜘蛛の子だと思われます。
益虫とは言え、葉に付かれるのはよくありません。
とってつぶしても一向に減る気配がない。
花屋のお姉さん(美人)に相談したところ、
スプレー型の殺虫剤を紹介していただきました。
土や葉にかけても良いとのことでしたが、
まあ今回はおどかし程度に。
あまりかけすぎてもよくないみたいね。
強い環境適応能力を持つ虫がこんなことで引き下がるわけはないので
まだまだ闘いは続きそう。
紙ヒコーキの夢
先日、テレビで
紙ヒコーキを研究している方の特集をしていた。
戸田拓夫氏と言う方で
紙ヒコーキを世界で一番長く滞空させる記録を持ってたり
紙ヒコーキの博物館を作ったり
紙ヒコーキを飛ばす専用のタワーを作って
2メートルくらいのでかい紙ヒコーキを飛ばしてみたりしていた。
子供の遊びも、大人が極めれば素晴らしいものになるし
それに子どもたちもついて行く。
なにより、折るだけならば金がかからないし、飛ばすだけでもやろうと思えば誰でも出来る。
単純なものでも、何かしらプラスワンを加えれば
ここまで大きな力になるのだと思った。
そんな戸田氏のサイト。
http://www.oriplane.com/ja/top.html
完全に子供のヒーローになってます。
そういう存在は、いつの世でも必要ですね。
紙ヒコーキを研究している方の特集をしていた。
戸田拓夫氏と言う方で
紙ヒコーキを世界で一番長く滞空させる記録を持ってたり
紙ヒコーキの博物館を作ったり
紙ヒコーキを飛ばす専用のタワーを作って
2メートルくらいのでかい紙ヒコーキを飛ばしてみたりしていた。
子供の遊びも、大人が極めれば素晴らしいものになるし
それに子どもたちもついて行く。
なにより、折るだけならば金がかからないし、飛ばすだけでもやろうと思えば誰でも出来る。
単純なものでも、何かしらプラスワンを加えれば
ここまで大きな力になるのだと思った。
そんな戸田氏のサイト。
http://www.oriplane.com/ja/top.html
完全に子供のヒーローになってます。
そういう存在は、いつの世でも必要ですね。



















