今日は、帰宅直前家が見えた時から大泣きし、夕食後まで呆然としておりましたえーん

 

 

 

前回のブログ直後、プレゼンが急遽私の番になり、夜も寝ずに準備し、

 

時間が足りずぶっつけ本番で疲れまくった2週目以降、

 

宿題と毎週のテスト準備でてんてこ舞いでした。

 

 

宿題と違い、テスト準備はいくらやっても全く満足できず毎週時間切れで余裕はなく、

 

週一のズンバと4回の内1回しか行かなかったバレエ以外は、

 

すべて勉強に費やしていました。

 

それでもテストの平均は合格点が60点のところ、やっと75点ぐらい。

 

 

…が、しかし…

 

今日のファイナルテストの模試の結果はリーディングが38点アセアセ汗

 

リスニングが40点叫びダウン

 

ライティングはまだ採点されていませんが、書き終わらないどころか、

 

15%ぐらいしか書けず、自分でも驚くばかりです。

 

 

 

原因は、リーディングでは読むのが遅いこと。

 

理解するのに時間がかかること。

 

読んだ端から忘れてしまうこと。

 

質問を先に読んでも本文を読む時には忘れてしまい、

 

本文を先に読むと質問を読む時には内容を忘れてしまう。

 

 

リスニングは、音としては聞けても、理解するのに時間がかかり、

 

質問を読みながら音声を聞けないこと。

 

 

ライティングは、リーディングテストを参照し、引用しなくてはいけないので、

 

読み終わらず、記憶できていない文章をまた読み直し、そして書く時には忘れ、

 

やっと構成を決めても引用したい部分を探すのにも時間がかかり、進まない。

 

とにかく脳が素早く回転しません。

 

 

模擬テストの直後、涙が溢れましたが、泣いてもしょうがないと、顔を上げました。

 

 

人の10倍がんばってもダメなら、

 

20倍がんばるのみだと思っては、

 

「すべての時間を勉強に使っているのだから、

 

20倍がんばるにはズンバもバレエも犠牲にするか、

 

寝る時間を犠牲にしなければ。

 

こんなに頑張っているのに。」

 

と思うとまた泣けて来ます。

 

 

 

でも、これが私の実力なのです。

 

無理に小手先の対策でいい点を取ったって、この先の勉強が大変になるだけです。

 

お金がさらにかかるのはきついけど、合格しなかったら、

 

もっと英語の勉強のみに専念するまでです。

 

 

 

それよりもだいたい、これは模試で、本番ではないのでした。

 

本番は、来週の火曜日。

 

日本では水曜日。

 

実力には自信がありませんが、200%頑張っている自信はあります。

 

 

少なくとも、緊張して実力以下の点にならないよう、胸を張って挑もうと思います。

 

 

がんばる日の丸