こんにちは。
今回は、海外でドリームを体現した、ある日本人の話をご紹介します。
最近、「アジアで起業!」ということをよく耳にしますが、舞台はアジアではなく、アジアを一気に飛び越えて、アフリカなのです。
アジアン・ドリームより先に、アフリカン・ドリームの話が舞い込んできました。
若干25歳でアフリカに渡り、たった4年で年商300億円の企業グループをつくり上げたのが、 『プータロー、アフリカで300億円、稼ぐ!』の著者・石川直貴氏。
見た目もフツーの29歳の彼が、“アフリカで最も活躍する日本人”となったようです。
いずれ、アフリカは中国やインドを超える巨大市場になる時代が来るのでは、と漠然と創造はしていたのですが、 しかし、それはまだかなり先の話で、アジアン・ドリーム後の世界だろうと、勝手に決めてしまっていたようです。
今の世は、正にスピード時代!
気がついたときには、もう遅すぎるのかも知れませんが、アフリカン・ドリームの時代も、もう既に始まっているようです。。
そして、日本人がアフリカ・ビジネスに参入するのなら、この10年が勝負とのこと。
となれは、日本の企業も本腰を入れてアフリカ市場に参入する、今が絶好のチャンスかも知れません。
あなたも、アフリカン・ドリームの体現者とならんことを!
●石川直貴(いしかわ・なおき)
1981年生まれ、沖縄県出身。高校卒業後に留学した韓国の大学在学中からアフリカビジネスを始める。
大学卒業後、1年間のフリーター生活を経て、本腰を入れて参入。
現在は41のアフリカ企業の経営に携わる。アフリカ進出を目指す大企業からのコンサルタント依頼も多い。
石川直貴:インタビュー記事は下記↓URLから。
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