これが、マスターシャッドです。
先日、入荷しまして、
お問い合わせいただいております
マスターシャッドの
ムービーになります。
こんな、リアルな動きします。
1分半の動画なので、
ちょっとだけ、観てみてください。
サイズは、
4インチ
5インチ
6インチ
8.5インチ
の4サイズです。
更に詳しくは、こちらから
↓↓↓
運が悪いことに
地元の友人が
冷却水の量が少なく 水が常に熱い と言う事で
船外機の修理にもってきました。
今回の症状は、冷却水を取り込むポンプの役割をする インペラの破損が
怪しかったので
開けてみると

やっぱり 羽根の部分が折れてました。
通常は 交換して終わりなのですが
運が悪いことに
欠けた部分が 見当たらない!
冷却水と一緒に流れるほど 細かければ良いのですが
このサイズは さすがに大きい!
大抵は、 エンジンの方まで行って
詰まります。
簡単に分解できるところから見ましたが、全く見つからないので、
残念ですが 最終手段!
(案の定 水の出力は 、弱いままなので)

パワーヘッドを 降ろすことに!
そして

破片が無事見つかりました!
しかも

本当に運が悪いことに
パワーヘッド下部の
冷却水の通路に ピッタリはまってました。

これで 無事 パズルが 完成しました。
インペラは、1枚くらい 破損しても
このクラス(30馬力)程度であれば
全開で長距離走らないと オーバーヒートの警告音がならないので
注意が必要ですよ!
ちなみに、
しばらくの間
症状に気づかず 冷却水が高温状態が続いたので(水が出てなかったわけではないので)
サーモスタット(熱で冷却水の量を調整する部分)も 壊れていました。
交換して 冷却水も気持ちよく出るようになりましたね!
皆さんも
何年も交換してない場合は、 消耗品ですので
交換しておいた方がよいですよ!
いつ壊れるかは、わかりませんからね!
冷却水の量が少なく 水が常に熱い と言う事で
船外機の修理にもってきました。
今回の症状は、冷却水を取り込むポンプの役割をする インペラの破損が
怪しかったので
開けてみると

やっぱり 羽根の部分が折れてました。
通常は 交換して終わりなのですが
運が悪いことに
欠けた部分が 見当たらない!
冷却水と一緒に流れるほど 細かければ良いのですが
このサイズは さすがに大きい!
大抵は、 エンジンの方まで行って
詰まります。
簡単に分解できるところから見ましたが、全く見つからないので、
残念ですが 最終手段!
(案の定 水の出力は 、弱いままなので)

パワーヘッドを 降ろすことに!
そして

破片が無事見つかりました!
しかも

本当に運が悪いことに
パワーヘッド下部の
冷却水の通路に ピッタリはまってました。

これで 無事 パズルが 完成しました。
インペラは、1枚くらい 破損しても
このクラス(30馬力)程度であれば
全開で長距離走らないと オーバーヒートの警告音がならないので
注意が必要ですよ!
ちなみに、
しばらくの間
症状に気づかず 冷却水が高温状態が続いたので(水が出てなかったわけではないので)
サーモスタット(熱で冷却水の量を調整する部分)も 壊れていました。
交換して 冷却水も気持ちよく出るようになりましたね!
皆さんも
何年も交換してない場合は、 消耗品ですので
交換しておいた方がよいですよ!
いつ壊れるかは、わかりませんからね!
