いろいろと突っ込みたいところだが…
ここはあえて、しらんぷり( ̄ー ̄;
順調に成長してますよね?
異常じゃないですよね?
それなら良し!w
1つだけ、みょんに元気なのがいるな…
そろそろプランターに移すことを考えなくては…
毎度おなじみ、まったく関係の無い無駄話が始まりますw
つまらないことこの上ないので、興味のある方以外は戻るボタンをドゾ(・ω・)b
さて、自分の病気の体験談。
今回で…2回目か?
まぁ前回の続きということで…
まぁここからは話が早いです。
中学校2年の時です。
いい加減自分の体に嫌気がさしてきました。
動けば発症するし…
部活には出なければいけない…
そろそろうんざりしてきた頃が、2年生になった春。
そして、あと1週間で後輩が入部してくるという段階になって…
「すみません、退部させてください」
顧問の先生に退部届をたたきつけましたwww
その後、お気楽な文化部の中でも人数が多い「科学部」に入部。
それ以降は運動をしていません。
何軒の病院を回ったか忘れましたが、とある病院でまた検査。
ようやっとアレルギー反応が出ました。
「小麦粉」に陽性でした。
思えば、部活の前の昼食にはパンを食べてたし…
小学校の時もコッペパンを食べてたな…
…でも、普通に小麦粉製品食べても、何ともないぞ?
さらに原因がわかったのは2年生の冬。
母親が新聞記事片手に自分の元へ爆走。
新聞記事に目を通すと、同じ病気を持った人がインタビューされていた。
病名は、「食物依存性運動誘発性アナフィラキシー症候群」
特異な病気で、小さい頃に発症する人が多い。
それでも、発症率は1万人に1人という確率。
病気にかかっていたとしても、気がつかない場合もある。
…そんなことがツラツラと書かれていた。
その新聞記事を持って、近くの大きいアレルギー科の病院へ。
事情を説明して、記事を見せたら…
「…まったくそのとおりですね。お薬をだしましょう。」
そして、発症したらすぐに飲む薬をもらった。
その後も何度か発症している。
苦しい状態を何度も味わった。
それでもなんとか大学生にまでなったわけだ。
これからは病気に配慮して、体力をつけていこうと思っている…