メロン好きなので、こんなのを買った。
夫に、絶対キュウリっぽいと思う、と反対されながらも、
どうしても気になって買った。
千疋屋の生メロンジュースとまでは望まないから、
キュウリではありませんように。
メロン好きなので、こんなのを買った。
夫に、絶対キュウリっぽいと思う、と反対されながらも、
どうしても気になって買った。
千疋屋の生メロンジュースとまでは望まないから、
キュウリではありませんように。
シカゴには雪の季節と道路工事の季節しかないという表現をよく聞くけど、
これには「綿の季節」も加えたほうがいいと思う。
綿の季節、それはポプラの木の綿のような種が大量に舞い、ひどいアレルギー症状に悩まされる季節。
今まさにその種が最盛期。
喉はイガイガ、鼻水タラリ。
花粉と違って目に見えるので、精神的にも来る…。
アウトドアが心地よい時期なのにこの仕打ち。
つろうございます。
電車の回数券。
10回分の番号が1枚の券に振ってあり、
使用の際、検札の車掌さんがパンチを入れる方式。
日本人的に考えると、
1からパンチを入れるか、
はたまた残りが分りやすいように
10からパンチするのもありかと思うのですが、
どっちからも進んでいる…。
ランダムに飛んでないだけ
まだいい方だと考えるべきなのか。