アメリカって、

あっと驚くような超最先端技術を開発したりするのに、

なんで未だにこうかな…?

と首をかしげたくなることも多い。

 
詰まるトイレに、
ちょっとした風で停電する電気。
音だけ凄くて全然吸わない換気扇。
 
これらにももうちょっと技術力を投入してほしい。

 

 

 

アメブロを見ていたら、「白桃フラペチーノ」という文字が目に飛び込んできた。

文字だけでもとっても美味しそう。

日本のスタバの裏メニューらしく、注文の仕方が載っていたので「もしやアメリカの店舗でもできるかも」と読んでみた。

 

基本のドリンクはマンゴーパッションティーらしいのだが、このマンゴーパッションティーがそもそもアメリカのメニューには無かった。

早々に撃沈。

 

悔しいのでモモつながりで酒に走りました。

 

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メロン好きなので、こんなのを買った。

 

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夫に、絶対キュウリっぽいと思う、と反対されながらも、

どうしても気になって買った。

 

千疋屋の生メロンジュースとまでは望まないから、

キュウリではありませんように。

シカゴには雪の季節と道路工事の季節しかないという表現をよく聞くけど、

これには「綿の季節」も加えたほうがいいと思う。

 

綿の季節、それはポプラの木の綿のような種が大量に舞い、ひどいアレルギー症状に悩まされる季節。

 

今まさにその種が最盛期。

 

喉はイガイガ、鼻水タラリ。

花粉と違って目に見えるので、精神的にも来る…。

 

アウトドアが心地よい時期なのにこの仕打ち。

つろうございます。