洋服を買いに出かけるということが以前に比べるとめっきり減りました。
昔は買って失敗したというのがよくあった気がするが現在は
機能を重視して買うことがやはり増えてきている気がします。
ただ昔から洋服にお金はあまりかけてない気がする。デザインはすごい重視していたと
思うけど。。
まず、服屋に行き買いたいものを選ぶまでになかなか時間がかかり、それが
そこまで楽しめてない気がします。
一応、「これ」って形はあるけどそれを見つけるのになかなか、見つからない。
なんかこれは浮付いた感じだ。なんかこれは若すぎるのでは。
そして、、ユニクロへ。。。。
街角の人を見て、この服かっこいいなと思うことがほとんど無くなったのが
結局は一番大きいのかも。
あと、これはもう着ないと思った服は割とすぐ売りに出します。
(トレジ○ーファクト○ー的なところへ)
今着ている冬服に関しては残っているのはここ2、3年に購入したもので
昔着ていたものはTシャツぐらいですか。
冬服のジャケットやコートなどは昔の自分の面影をなんとなく
感じてしまい愛着が持てていないのでは!?
ということで、結論としては
服の変化≒社会と自分との変化 で
新しい服の変化≒新しい自分の社会の見方 へ
ちょっと今回は強引だったかな。。。