久しぶりに大好きなメンバーと鍋をしました。
いきなり電話がかかってきて、鍋しない??って
先週先々週とちょっと忙しい時期が続いていて、疲れていたので
このお誘いはとても嬉しかった。
鍋は鍋でもしゃぶしゃぶでしたw
3人で買い出しに行って、みんな揃っていった言葉は
「しゃぶしゃぶって何入るの?」
どれだけみんながしゃぶしゃぶを食べてないかが分かってみんなで大爆笑w
そんで一人は、しゃぶしゃぶの後はおじやにするよね?って
俺ら二人には分からない境地でしたw
しゃぶしゃぶでおじやってするのかな?
しゃぶしゃぶの話はおいておいてw
終電で家の近くの駅までついて、とことこ一人で歩いていると
大きな声で歌ってる人を発見してしまった。
もちろん路上ライブとかそんなのじゃなくて、ヘッドフォンをしながら熱唱して歩いている人が
じっくり聞いていると、聞いたことある歌詞なんだけど、音程がずれすぎてて全然分からないw
でも楽しそうに歌ってる感じがすごく良くって、
俺もその後歌いながら帰りました。
ちゃんちゃん
今日の疑問は、なぜネクタイってあるんだろう?
疑問に思ったこと無いですか?
俺は最近スーツを着る機会が多く、なぜネクタイってあるんだろう?
って感じることがあるんです。
そこでネクタイの由来について調べてみました。
ネクタイは元々
クロアチア兵が恋人や奥さんからのお守りとしてもらったスカーフを首に巻いていたのが始まりらしいです。
英語では"necktie"もしくは"tie"といいますよね。もちろん日本語はネクタイ
しかしながら、他の国では、"クラバット"と呼ばれているようです。
なぜクラバットなのかと言うと、クロアチア兵のことをクラバットと呼んだから
ネクタイをクラバットと呼ぶ理由はちょっと分かりづらいと思うので、もう少し分かりやすく言うと、
フランスのルイ14世と側近の会話からだそうです。
ルイ 「あの兵隊どもの妙な首巻はなんだ?」
側近 (あの兵たちは何者?と聞き違えて)「クラバット(クロアチア兵)でございます。」
ルイ14世の間違いから首に巻いている物がクラバットになってしまい、
それが今のビジネスの世界で当り前の格好の一部のネクタイになってしまったそうなのです。
ちなみに日本で初めてネクタイをつけ始めたのは、ジョン万次郎さんだそうです。
ジョン万次郎さんは英語翻訳家や英語教師です。
だから日本はネクタイもしくはタイと呼んでいるのでしょう。
疑問に思ったこと無いですか?
俺は最近スーツを着る機会が多く、なぜネクタイってあるんだろう?
って感じることがあるんです。
そこでネクタイの由来について調べてみました。
ネクタイは元々
クロアチア兵が恋人や奥さんからのお守りとしてもらったスカーフを首に巻いていたのが始まりらしいです。
英語では"necktie"もしくは"tie"といいますよね。もちろん日本語はネクタイ
しかしながら、他の国では、"クラバット"と呼ばれているようです。
なぜクラバットなのかと言うと、クロアチア兵のことをクラバットと呼んだから
ネクタイをクラバットと呼ぶ理由はちょっと分かりづらいと思うので、もう少し分かりやすく言うと、
フランスのルイ14世と側近の会話からだそうです。
ルイ 「あの兵隊どもの妙な首巻はなんだ?」
側近 (あの兵たちは何者?と聞き違えて)「クラバット(クロアチア兵)でございます。」
ルイ14世の間違いから首に巻いている物がクラバットになってしまい、
それが今のビジネスの世界で当り前の格好の一部のネクタイになってしまったそうなのです。
ちなみに日本で初めてネクタイをつけ始めたのは、ジョン万次郎さんだそうです。
ジョン万次郎さんは英語翻訳家や英語教師です。
だから日本はネクタイもしくはタイと呼んでいるのでしょう。
今日あったこと、それは明日へのきっかけ
昨日あったこと、それは今日へのきっかけ
今日があるから明日があって、昨日があったから今日がある
今日の自分に満足しなければ、明日の自分に満足すればいい
でも今日があったから明日があるの
だから明日が満足できるなら、今日もその過程なんだ
今日が大事で、今日だけ生きる
それは明日への道を作ってる
明日はみんなにやってくる
今日が明日への架け橋で
明日大きな虹が見れるのは
今日があったおかげなの
昨日あったこと、それは今日へのきっかけ
今日があるから明日があって、昨日があったから今日がある
今日の自分に満足しなければ、明日の自分に満足すればいい
でも今日があったから明日があるの
だから明日が満足できるなら、今日もその過程なんだ
今日が大事で、今日だけ生きる
それは明日への道を作ってる
明日はみんなにやってくる
今日が明日への架け橋で
明日大きな虹が見れるのは
今日があったおかげなの