お世話をしている猫ちゃんの中で、幻のジジ君がいる。
このジジ君、見知らぬ人がいると、怖がって姿を見せません。私が、お世話の為お家に来た2日間程は高い所や物陰に隠れてひっそりとしていました。近寄ろうものなら素早く逃げるし、はたまた
「フ~!!」と威嚇するジジ君。
そんなジジ君が徐々に近くに寄っても

自分がくつろいでいる近くで

堂々と入ってきたり

夕飯の支度を始めると…
あらら?

ご飯だって、二階では食べなくなりました。一階のリビングで食べられるようになったし、玄関で食べたい時は私を誘導します。
こうやってだんだん慣れてきて、なついてくると、益々可愛いですよね。
なのに…
お世話は終了へと近付いてきます…。
続きは次回~。
このジジ君、見知らぬ人がいると、怖がって姿を見せません。私が、お世話の為お家に来た2日間程は高い所や物陰に隠れてひっそりとしていました。近寄ろうものなら素早く逃げるし、はたまた
「フ~!!」と威嚇するジジ君。
そんなジジ君が徐々に近くに寄っても

自分がくつろいでいる近くで

堂々と入ってきたり

夕飯の支度を始めると…
あらら?

ご飯だって、二階では食べなくなりました。一階のリビングで食べられるようになったし、玄関で食べたい時は私を誘導します。
こうやってだんだん慣れてきて、なついてくると、益々可愛いですよね。
なのに…
お世話は終了へと近付いてきます…。
続きは次回~。





