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バッチフラワーレメディ 英国式野草研究所

心を癒す花のメッセージ《自然療法》



7つのカテゴリ       

私達人間のマイナス感情をもとに7つのカテゴリに分け、

さらに個々の感情、性格、気分に対応されております。
恐れと不安    
 アスペン、ミムラス、ロックローズ、レッドチェストナット

  、チェリープラム

淋しさ      
 ヘザー、インパチェンス、ウォーターバイオレット

内心の不確かさ  
ワイルドオート、スクレランサス、ホーンビーム、

  ゴース、セラトー、ゲンチアナ

人の事を気にし過ぎ 
  ビーチ、チコリ、バイン、バーベイン、ロックウォーター

現実への無関心   
   チェストナットバット、クレマチス、ハニーサックル、

 マスタード、オリーブ、ホワイトチエストナット、ワイルードローズ

人や周囲に敏感   
   アグリモニー、セントーリー、ホリー、ウォルナット

失意と絶望      
   クラブアップル、エルム、ラーチ、オーク、パイン、

   スターオブベツレヘム、スイートチエストナット、ウイロウ


バッチ博士の残された言葉

私はこれを可能な限りシンプルにしたい。

お腹がすいた、庭へ行ってお茶の時間のために

レタスを採ってこよこわくなった、

ミムラスを飲もう.


未来の患者     

 未来の患者は、先を歩むものから

助けや助言を受けるかもしれないが

自分の苦しみは自分だけで取り除くことが

出来るのだと言うことを理解する必要がある               





未来の病院

未来の病院はすべてが気分を高揚させてくれる

素晴らしいものになるであろう。

患者が自分の病気が癒される

助けを求めて行くだけでなく、

それは以前よりも魂(自分自身)が主導権を握った形で、

より調和した人生を生きようとする願いを

育む場となるであろう病院は患者をふところに抱き、

なだめ、、慰めを与え困難を克服できるように、

希望と深遠と勇気を与えてくれる

母親のような存在になるであろう

英国人の医師バッチ博士

バッチフラワーレメディーは感情や精神状態が重要な要素としたセラピーです。

微妙なレベルで人間と言うエネルギーシステムに直接働きかけるのです。
(身体的病状を問わず~問題にするとしても二次的な意味でのみ

表面に現れている心の状態に優先します。

(タマネギの表層)
タマネギの皮むき状
態が起こり違う感情がでてきます。

(少しずつ解放されていくプロセス)今、意識をされてる感情に

レメディを選んで行きます。又医師や治療家だけでなく、

一般の人達の魂の成長や精神面の発達に深い関心をもつ

人々にも広く使われると博士は考えていました。
バッチ博士の哲学は

(汝を癒せ)(トウェルブヒーラーとその他のレメディ)

に集約されている。副作用もなく無害なため
他の治療法と兼用したとしても問題がありません。

依存性・習慣性もないため、動物や植物 、赤ちやんや

意識の無い人にも変化がみられます