愚痴っす。


little woods

つまり

小林


会社の小林がムカつく。
過去を振り返ってみたら、だんだん腹がたってきた。

大人の対応を。と思って関わらないといけない時は接してきたけど、いかんせん態度が悪すぎる。

まあ、我慢してはいるけどそろそろ限界です。



次、何かあったら言います。

言うセリフ考えました。




なんだおめーその態度は?
てめーいつまでも黙ってると思うなよ?



ここで相手の対応を待つ。


相手がひるんだらそれで終わり。
反抗的な態度できたら喧嘩だ!!

しかし、あくまでもwoodsが喧嘩を売ってきた風して喧嘩に発展させる。


その時のセリフはこれだ。


てめー喧嘩売ってるのか?
だったら買ってやるよ!!


これで自分が喧嘩を吹っ掛けているけど、喧嘩をするきっかけを相手のせいにできる。


仮に最初の啖呵を切った時のwoodsの返しが

喧嘩売ってる?


ってきたら、先手を打たれる事になる。

しかし、そうきたらはっきりとこう言ってやる!!


売っていない!!




ちょっと情けないけど、自分から売らない事が大事だ。


後で、あいつが喧嘩を売ってきたからこうなった、と言えるからだ。
俺は悪くない。
と。


ちなみに

売ってない!

と言った後に


けど、やるならやってやるよ!!


と、こう切り返す。


喧嘩をするかしないかの選択権を相手に委ねるのだ。

しかも、こちらはやる気ありますよ。

と意志表示をする事もできる。


まあ、その後は喧嘩になるかもだし相手が折れるかのどっちかだろうと思うけど、あくまでも自分の想像での応対だからイレギュラーもありえる。


そん時に言葉に詰まったら、怒りが台無しになっちゃうよね。

噛んじゃったら笑われてしまうかもしれん。
自分の心のなかでも

噛んだ!

って思ってしまうし、


噛んでじゃねーよ!!


とか言われちゃったらもう最悪。


ちょっと照れながら、

うるせー!!


とか言っちゃうんだろうなー。



とか、考えてます。


ああ、めんどくせー。



できる事なら、何も起こりませんように。
茄子が入った。
11万。

期待はしていなかったけど、それすらも上回る少なさ。


車の借金が11万。


そのまま茄子は無くなりました。



もうちょっとあったら、ホットカーペットを買ったりランニングシューズを買ったり、あわよくば最近まったく男女の営みをしていないので風俗なんてものに行ってやろうと思ってたのになー。


まあ、もらえるだけいいか…


正月のボードの為にグローブを買いに行った。
いつも買うグローブがもう生産をしていないような感じだったので、しょうがないので他のを買った。

その名も


ミエローブ



三重県松阪市で作られているグローブだ!

三重だからミエローブなんだろうね。


松阪に7年位住んでいたので、親近感を覚えて購入!

なんとレザー仕様(豚皮)で撥水処理もしてある!!



これでお値段なんと





580円!!



三重県産撥水処理仕様のレザーグローブ

ミエローブ

580円ですよ!!



ワークマン最高!!



しかし、つけ心地はそんなによくない。


これなら生産中止?になったネオプレーンなんちゃらなworkgearの方がよかった。

他のワークマンも探してみることにしよう。
朝5時30分に起床。
ご飯食べて着替えてストレッチしてスタート場所に向かう。

寒い。

気温は5.4℃

天気は晴れでした。


今までにでた大会の中で一番規模が大きく感じました。

出場ランナーが1万4千人だとか。


7時30分にスタート!

人が多くてスタートラインを切るまでに7分かかりました。

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前回のフルマラソンは完走する事が目的だったのでゆっくりしたペースで走りましたが、今回は距離が27キロとフルよりは短いので自分が気持ちよく走れるペースで走ろうと決めました。


そしたらかなり好調!!

ガンガン抜かす!!

それでいて息切れする事も無し!


以前と比べ明らかに持久力がついているのを感じます。














10キロ位走った辺りから左膝が痛くなってきました。


まずいな、と思いながらも走るしかないので走りました。

しばらくすると痛みは治まりました。



河口湖の景色はとても綺麗でした。

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木漏れ日の中を走るのも気持ちが良かった。


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15キロ辺りの給水場。

左膝がまた痛みだしたので、走るのをやめ少し休む事にしました。
しばらく休み、一歩目を踏み出すと、かなり痛い。


棄権はしたくなかったので痛みを我慢して走った。

痛みはひどくなる一方で苦痛で顔が歪む。
膝さえ痛くなければまだまだ走れそうだった。

給水場で足を止めるたびに、一歩を踏み出すのが怖くなる。

それでも、痛みに耐えながら、足をひきずりながら走る。


残り3キロの給水場でついにエイドステーション(救護)に行きました。

エイドステーションに行くと女性ランナーが休んでいました。

その女性も膝を痛めたらしくタンカで運ばれて行きました。




救護の人に左膝が痛いと伝えたら診てくれました。


しかし、


ここではテーピングとかできにゃい。
休んでから走ってください。って…






ピーンチ!!





























ところで




















コースのいたる所で残りキロ数を表示がされているのですが、この大会は残りキロ数と一言、励ましの言葉が書いてありました。
ねづっちとかのw



そのねづっちがやっぱり巧い事を言うんですよ。








あきらめない!






と、かけまして







定価販売




と、ときます。





その心は



























決して負け(まけ)ないでしょう。

























結果





















































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