土曜日は幼稚園のバザー&模擬店でした
大盛況の中終了
そしてクーラーのない会場はまるで蒸し風呂…
私たち役員は汗だく。
買い物に来たママたちの
「やせそうだねー」って言葉に励まされ
頑張ったわ
古着など最後は2枚で10円など、たたき売り状態。
娘用に買いましたー
その夜に発熱した娘
日中は熱が下がるけど夜にはまた上がる。
日曜の七五三(お兄ちゃんのね)の前撮りも延期にしてゆっくりさせてたけど…
以下は記録として残そうと思って書いてるので読みにくいかもです
月曜日の夕方に何だかダルそう
顔もとろーんとしてきて、だんだん体が熱くなってブルブルと悪寒を始めた。
悪寒で震えるのは前にもあったので、慌てたりしなかったけど、ぐずりも凄かったので、抱っこであっちの部屋、こっちの部屋を指示されるままに移動。
その間、「アンパンマンみる」とか普通に話してる内容はちゃんと理解してた。
そしたらそのうち、目が上目遣いの白目になり、頭が後ろに反り返る体勢に。
そしてそのまま痙攣がはじまった。
ピクンピクンと小刻みに、左右対称に。
あぁ、これは熱性痙攣だなと、友達の話を聞いていたので始めてだったけどすぐに分かった。
そして、もし痙攣がきたら初めては救急車を呼ぼうと決めて?思っていたので救急に電話。
救急の電話の方に抱っこじゃなく、床に寝かせること、
刺激を一切与えないこと、
呼吸を確認すること、
最後は吐くかもしれないので顔を横向きにさせ詰まらせないようにすること、
途中で口から泡をふき、最後のほうは顔色も紫に…。
痙攣は救急車が来る直前まで続いていたので正確には時間計れなかったけど、距離からして少なくとも5分はあった。
子供の痙攣を目の当たりにしたママさんはみんな必ず思うであろう…長かったと。
痙攣が終わると水の様なものを嘔吐。
そしてすぐ泣きだした。
泣き声を聞いて安心したよ。
その後は救急に運んでもらい、痙攣止めのダイアップを処方してもらい、病院のベッドで1時間ほどやすませてもらった。
痙攣の後は睡魔が襲うそうでぐっすりと眠っていました。
今日で丸4日になるけど、熱は昨日下がり、一安心。
ダイアップの副作用なのか、フラフラと歩き、強い眠気も襲うようで、昨日は15時間寝てました…。
これから熱の出始めは、痙攣対策をしていかなくてはいけないです。
なにより、熱に対して体を冷やすこと、今までなんとなくしかしていなかったので、嫌がってもきちんと冷やしてあげなくてはと思います。
夏の高熱は難しいですね。
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