こんばんは、今日の菊花賞はオルフェーブルが勝ちました。
これでJRA史上7頭目の3冠馬になりました。
おめでとう!オルフェーブル!
そして、おめでとう!池添騎手!

今回の菊花賞、強すぎですね。
他の馬とエンジンが違いすぎました。
神戸新聞杯と同じようなレースの仕方でした。
道中5~6番手を進み、4コーナーで先頭。
その後は突き放す競馬。
最後は余力たっぷりに追わずにゴールイン。
完璧な内容ですね。

お兄さんのドリームジャーニーもG13勝と強かったですが、
弟のオルフェーブルは次元が違いそうです。
次走は何に出るかわかりませんが、
自分の希望としては、ジャパンCに出走して、
ぜひ、ブエナビスタと戦って東京で倒し、現役最強馬の称号を
引き継いで欲しいなぁ~と思ったり。

有馬記念、直行でも良いのですが、
やっぱりブエナの本気を見れるのは東京競馬場だと思うので、
ぜひ東京で戦って欲しいです。
富士ステークスって今日だったんですね。。。
てっきり、明日の東京のメインかと勘違いしてしまいました。
残念ではありますが、仕方ありません。

明日の菊花賞を当てて、この無念を晴らしたいところです。

さて、明日の菊花賞ですが、
前走のメンバー的にやはり神戸新聞杯組が有利そう。
しかも、オルフェーブルについてはつけいる隙が見当たりません。
まずこの馬が連を外すことはよっぽどのことはないでしょう。

ということで、後は相手を絞って厚めに買いたいと思います。

相手筆頭は
前走の神戸新聞杯、前々走のダービー共に2着の
ウインバリアシオンと思います。
そこまで強い上がり馬が見当たらないので仕方ないかなぁ~と。

・フレールジャック
・ダノンマックイーン
・フェトフルウォー
・ショウナンマイティ

の6頭に絞ります。

◎オルフェーブル
○ウインバリアシオン
▲フェイトフルウォー
△フレールジャック
×ダノンマックイーン
注ショウナンマイティ

馬単裏表で勝負!
ブログようやく更新できました。
昨日はPCの調子が悪かったみたいですね。。。

冬のアルバイト先のルスツリゾートが
冬のアルバイト募集を始めたので、
久しぶりに履歴書なるものを記載して提出します。

写真も奥さんに撮ってもらって準備万端。
久しぶりに履歴書を書くと意外に緊張しますね。(笑)
送付先の住所や自分の自宅の住所等
間違えてしまい、封筒3回書き直ししました。

こーゆーのって間違え始めると止まらないんですよね(汗)
3度目の正直で決めました!

無事に面接合格できれば良いのですが・・・
こんばんは、最近業務日誌がご無沙汰になっていたので、
まとめて3日分更新しちゃいます(笑)

昨日の日記にも書いたけど、昨日は散々でした・・・
3回書いて、3回フリーズ。。。
もう嫌って感じっすよ!

10/18(火)
この日は午前5時から大根の収穫でした。
前日、東京から北海道の自宅に帰ってきたのは午後10時。
御飯を食べて、歯を磨いて寝たのは午前0時・・・。
この日は眠かったですねぇ~。
睡眠時間4時間ですから(汗)

午前中丸々大根の収穫にかかりました。
午後はビートの収穫を行うための土場作りを行いました。

土場とは、ハーベスタで収穫したビートを置いておく場所のことを言うのですが、
もちろん畑にはビートが植えてありますので、
ハーベスタで掘る前に手で抜いて、葉を鉈で切って、
1つ1つ抜いていく感じで徐々に場所を広げ、土場を作るので、
意外にハードな仕事です。

ちなみにビートは収穫終了後、業者が回収に来てくれるので、
大根やジャガイモみたいに、農協まで出しに行くという作業がないので、
その分は楽だと思います。

回収の仕方は、土場に山になっているビートをユンボウという
機械で掴み、ダンプに詰めていく形です。

10/19(水)
この日も午前5時から大根の収穫でした。
18日の日に後2台で収まると予想していたのですが、
予想をはるかに上回る収量がありました。
丸々3台抜いてしまいました。

今年は大根の値段が良いみたいなので、
お世話になっている
農家のおじさん、おばさんもうはうはだったのでは?なんちゃって(笑)

その代わり、昼休みが13時からだったので、
お腹ペコペコでしたよぉ~。

午後は引き続き、ビートの土場作りを行いました。
今年は向丘地区が一番最初に集めにくるようで、
ビートの収穫はバタバタしそうです。

10/20(木)
この日は朝からビートの収穫を行いました。
ヤンマーさんの新型のトラクターを使用しての収穫は順調で、
飛ばされるビートもそんなに多くなくて、
ビートを拾う作業も楽でした。

新型のトラクターの試し運転をする代わりに
ヤンマーさんの社員の方々が飛んだビートを一緒に拾ってくれたので、
楽だったし、早かったってものあるんですが、
そこはお互い様という感じで、良かったです。

ビートを収穫するハーベスタで、ビートの畝を間違えると、
ビートハーベスタの掘る口からこぼれてしまうんです。
そして、ぽーんと飛んでいくので、ビートが飛ぶって表現するみたいです。

そのそこら辺に飛んだビートをローダーという機械を使って、
拾い集める作業がビートを拾うという作業です。

やはり、北海道は1年1作ですので、そうやって少しでも
収量を上げる努力を惜しまず行うことが大事だと、
いつも痛感します。
ということで、作物のことになると、
お世話になっている農家のおじさん、おばさんも非常に厳しい。
当たり前の話なのですが、たまに凹むことも多々あります(笑)
全てフリーズしょぼん
もう嫌になっちまったドンッ
寝ますぐぅぐぅ

奥さんは、もう諦めろと言うけど、
ここまで書いたのに諦めきれないショック!

けど、睡魔に誘われて睡眠欲が勝った(笑)